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はじめまして、パラリーと申します。
当ブログ『Parareru Box』へのご訪問ありがとうございます。

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普段は「ポケモンUSM」や「イナズマイレブンGOストライカーズ2013」をプレイしており、このブログではそれらに関連した記事を投稿しています。
ポケモンやイナスト以外には、アニメの総評やマンガのレビューを書いた記事も投稿しています。
詳しい自己紹介とおすすめ記事は下記をご覧ください。
※PC閲覧の方は、「続きを読む」をクリックしてください。

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イナスト2013対戦記録

はじめに、完全に“自分用”です。
淡々とイナスト対戦だけしていても物足りないので、モチベーションを上げることも兼ねて自身の手で記録をつけていくことにしました。


表記:--


【通算】

1141-146-191

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劇場版名探偵コナン「緋色の弾丸」感想

こんばんは、パラリーです。
待望の劇場版名探偵コナン「緋色の弾丸」観てきました!

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1枚目も好きだけど2枚目のほうが好き。

2年待ったぞ、赤井秀一。
公開初日の4/16(金)の午前に観に行ってきました。
2年ぶりの劇場版名探偵コナンということもあり、前日から興奮していました。
と言っても、劇場に足を運ぶのは「緋色の不在証明」以来なので2ヶ月ぶりなんですけどね笑

24作品目として公開された「緋色の弾丸」の感想ですが、

「赤井秀一は恐ろしい男だ」

これですね。
似たようなフレーズをゼロの執行人でも聞いたような気もしますが、今回の赤井さんの狙撃にはまたもや度肝を抜かれました。
そして、それ以上にチュウ吉の見せ場が素晴らしかったので、全体的にキャラが非常に立っていた劇場版だったなという感想です。
どちらかと言うと、赤井ファミリーのストーリーというより、FBIが絡むストーリーに赤井ファミリーが首を突っ込んでいく、って感じでした。
なので、若干思ってたんと違いましたが、そこはあまり気にしていません。
赤井ファミリー推しのファンには見逃せない最高の作品だったと言えるでしょう。
まだ観ていない人は是非観に行ってみてくださいね。


注)以下、「緋色の弾丸」のネタバレを含む。

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【イナスト2013】力の大会 シーズン4 要項

この記事は、「イナズマイレブンGOストライカーズ2013」のオンライン大会力の大会の告知・要項記事になります。

サムネ4


【主催・運営】

主催・運営:パラリー(@Rumpara25)

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【イナスト2013】チーム紹介(16)~第4回ドラフトイレブン~

こんばんは、パラリーです。
今回は、先日開催された「第4回ドラフト杯」にて準優勝という結果を残した私のチームを紹介します。


【チーム概要】

第4回ドラフトイレブン

例の如く、キャラ配置については対戦相手に合わせて細々と変更していたため、省略します。
その代わりに今回は、ドラフト会議でのそれぞれのキャラの指名理由と所感を書いていきます。
フォーメーションはF-ネオクラウドとF-ミドルブロックを使いました。

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イナズマイレブン新作について【4】

こんばんは、パラリーです。
2021年4月2日にイナズマイレブン新作「イナズマイレブン 英雄たちのグレートロード」の情報が開発ブログにて公開されました。

イナグレ1

それに伴いこちらの記事も更新しようと思うのですが、前回の【3】から約3年半の月日が流れました。
開発ブログの1年ぶりの更新の比じゃなくて草

【3】を投稿したのが2017年の秋ということで、当時は新作の発売予定が2018年夏と発表されたり、ゲームのハードが発表されたり、アニメの情報が公開されたり、大きな期待がありました。
もはやそんな時代があったのか記憶にない状態なのですが、そんな時代もあったらしいです。


さて、昔話はさておき、開発ブログ内で新作の情報をまとめた動画が公開されました。



日野社長の目線がこっち向いてないから謝罪の言葉が響かないのは私だけだったでしょうか。
それはさておき、実際のゲーム画面が公開され開発が全く進んでいないわけではないことが判明しました。
社長は完成時ではこれの比にはならない画面になるんだと豪語されていたのでこれは期待するしかない!

ゲーム画面を見る感じ、本当に無印、GO、アレスの3つの世界のキャラが登場するようですね。
この3つの世界の共存している作品というだけで大きな価値があるように思えますが、その中身はどうなるでしょう。
イナストのような対戦面においても化身やミキシマックスなどの要素の扱いが気になりますし、それ以上にストーリーが存在するならばどのような脚本になるのか注目です。
正確には、社長が脚本担当か否かですが。

そして、なにより重要なのが動画冒頭にて社長の口から出た2023年に完成予定という言葉。
事実上、5年の延期ということで、これに対し私の知る限りネット上では騒がれている様子でした。
ただ、ここまで来たら5年延期しようが10年延期しようが、完成度が高く満足に至る作品であればそれでいいと思っています。
日野社長もここまできたら完成度の高さで勝負するご様子でしたが、これに関してはそれでいいよって感じですかね。
ぶっちゃけ発売されるまではイナストがあるし、発売中止になってもイナストがあるし、正直どちらでもかまいません。

以前、、、かなり前から言っていますが、切断対策が施されたオンライン対戦が実装されていれば買おうかなと思っています。
あとは某ゲームのようなあまりにも不当なキャラのリストラや運営のいい加減さが露呈しない限りは、って感じですかね。
まあ、様子見ながらどうするか考えるってところで、発売日に購入したいくらいってわけではありません。

とはいえ、完成度の高さには期待しているので、何年かかろうが満足できる作品を作ってもらいたいです。
さらなる開発(と延期)を期待しています。


(そのうえで、グレートロードの対人戦をガチでやるかはまた別のお話。)

【イナスト2013】第4回ドラフト杯 本戦振り返り

こんばんは、パラリーです。
今回は、イナスト2013の大会「第4回ドラフト杯」の本戦の振り返りをしていきます。

↓今大会の自分のドラフトイレブン
第4回ドラフト杯 パラリー

無事、風ブロック予選を1位通過した私パラリーはWinners側のトーナメントにてシード権を獲得し、ベスト8が確定した2回戦からトーナメントがスタートしました。

本戦トナメ3


ここから3連勝できればWinners側のトーナメントの覇者となり、グランドファイナルを1勝のアドバンテージを獲得したうえで臨むことができます。
しかし、今大会の予選通過者を相手に3連勝することは、実力的に難しくはないと思いつつも、激闘の風ブロック予選を経験した後では油断できないと思っていました。
そんな思惑を抱きつつ始まった本戦は約1ヶ月間かけて行われました。
そして、この本戦の1ヶ月間は予選期間のとき以上に僕自身の中で展開一つ一つに対して盛り上がっていました。
勝手に一人で盛り上がっている恥ずかしい野郎ですが、誰よりもこの大会を楽しんでいたと思います。
それでは、本戦を振り返っていきます。



今回も伝えたいことはすべてYouTubeに投稿した動画内で語っています。
ブログ内から閲覧が可能なので、是非ご覧ください。

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イナストの民〈9〉

こんばんは、パラリーです。
またしてもドラフト杯ベスト3をかけた戦いに負けてしまいました。
そして、その負けは対戦相手のkatu6さんへの初敗北でもありました。

でも、第3回でマンソンに負け優勝はないと悟ったあの敗北より、第4回のこの敗北は次へつながる敗北だったと思っています。
今、僕はkatu6さんと3度目の対戦をするために最低でもルーザーズファイナルまでは死んでも生き残ると誓っています。
予選で勝ち本戦W側では負け1勝1敗の状態、この決着なくして今大会を敗退するわけにはいきません。
勝ち進めばルーザーズファイナルかグランドファイナルで確実に3度目の対戦が実現するわけですが、その対戦に勝とうが負けようがそこまで行き着くことに意味はあると思っています。
ルーザーズでの対戦ならば絶対王者マンソンへの挑戦権になり、グランドファイナルならば両者初優勝という栄光をかけた戦いになります。
グランドファイナルでの対戦になったら4度以上戦う可能性すらあるので激アツ展開ですよね。

こうやって熱く語れるのも、この日記シリーズでずっと綴っていますが界隈のレベルが本当に高くなったからだと思います。
誰がルーザーズを駆け上がってきてもおかしくない、という見解は皆一致しているのではないでしょうか。
ベスト3はかつて僕を倒しドラフト杯絶対王者となりつつあるマンソンと、同じく僕を倒し絶対王者への挑戦権を獲得したkatu6さん、そして誰が駆け上がってきてもおかしくないと言われているルーザーズの生存者、この3名となります。

僕はなんやかんや強いと言ってもらえていますが、大会を全勝して圧倒的差を見せつける力を持ち合わせていません。
一年前なら話は別ですが、この一年で界隈のレベルの次元が一つ越えたというべきでしょうか。

そんなイナスト時代だからこそ、勝ちたい。
このような気持ちは何度かここで綴っていますがその気持ちがより高まった先日の敗戦でした。
戦いの舞台としては全く文句のない、そしてその舞台で戦える実力は持ち合わせている手前、この状況を全力で楽しみつつ、そして勝ちたいです。
ポケモンやってた時はそんな実力はなかったので、今は特別だと思ってます。
僕はこんな人間なので、多分引退して傍観者にはなれそうにありません。
キャプボの調子だけ不安なのでもう少しお高めなのを検討しつつ、優勝まで負けが許されない戦いの渦中に身を投じようと思います。

動画づくりも併せて頑張るぞい。

イナストの民〈8〉

こんばんは、パラリーです。
そろそろ2021年版のキャラランクを作って動画にする計画を立てていたのですが、この時期リアルが忙しくてなかなか手がつけられず。
そもそもイナスト自体もほとんど対戦できていないので、ドラフト杯本戦が迫っているのにこれではヤバいです。

前回の更新から日が経ち、ドラフト杯の予選と敗者復活戦が終了しました。
参加者18人のうち14人が本戦へ駒を進めます。
本戦へ進んだ14人は復活できなかった4人の想いを背負って戦うのだ。

14人のプレイヤーによるトーナメントということで過去最高に長丁場となりそうです。
3月中に終わることが理想とされていますが、4月上旬までかかってしまいそうな予感です。
個人的には、空白の時間がありすぎると盛り下がりかねないので、できるだけコンスタントに試合は消化させたいところですね。
空白の時間を考察の時間にあてられるとはいえ、あまり長すぎるとだれてしまいますよね。

トーナメントを眺めてると「ここのカード熱いなあ」だとか「こっち勝ったら面白いなあ」だとかいろんな妄想が右往左往します。
このトーナメントを眺めてる時間が一番楽しい説あるな?
今回もベスト14→ベスト10→ベスト8→ベスト6→ベスト4→3位→準優勝→優勝という風に細かく結果が出るので、結果が本当に楽しみです。
大会成績というのはプレイヤーを語るうえで必要不可欠なので、大会で結果を残すことはとても重要です。
プレイではなく結果で強さを示せ。

ちなみに、トーナメントの性質上、風1位の僕だけ新規勢と試合できない可能性があります。
風と林で僕以外の予選抜けプレイヤーは初戦で新規勢と当たり、予選落ちプレイヤーは敗者復活戦で新規勢と試合しています。
つまり、僕の本戦の対戦相手がラウレ→katu6となれば、新規勢と当たることはほぼなくなるでしょう。
まあほづみkatu6でほづみさんが勝っても全く新規勢色ないですし、れいたまさんがラウレを倒してくれないと新規勢と試合することはなさそうです;;
これ僕が全勝する前提の話なんですけどねw

それと本戦の動画ですが、ゲーミングPCのBluetoothが正常に起動できるようになったので、予選と同じくDolphinで第0選出、キャプボで対戦を配信、録画を動画化、の流れで考えています。
元々、BlueSolielというBluetoothツールをマニュアルに従って使っていましたがこれが原因で正しく機能していませんでした。
BlueSolielをアンストした瞬間、驚くぐらい速くWiiリモコンが反応し感動しちゃいました。
調べたらBlueSolielの不具合について言及されていたし、これも一つの教訓だ。

あとは予選とは違い、第0選出と録画を一つのファイルにまとめて1本の動画として投稿しようと計画しています。
最初はVideoProcの無料版に手をつけましたが、ファイルの結合が最大10分と知り、3分触ってアンストしました。
やはり、AviUtlが最適なのでしょうか、ということでこちらで動画の結合を図ろうとしているところです。
ただ、準備に時間がかかるらしく、実際にできるのはもう少し後になりそうです。

さて、3/14(日)に本戦Day1があり、Winners側はベスト3のうち2人が出揃うまで進むようです。
もちろん、ラウレれいたまほづみkatu6の4人分の第0選出を考えたうえで、本戦Day1を迎えるつもりです。
1回の負けが許されているとはいえ、優勝するにはここで負けるわけにはいかないので、ここからは本気で目の前の相手を叩きのめしにいきます。
負けられない戦いがそこにある。

イナストの民〈7〉

こんばんは、パラリーです。
先日のブログにも書きましたが、第4回ドラフト杯風ブロック予選1位抜けすることができました!!!!!
めでたい!!!!!

いや~、4試合とも1点ゲームというかつてないほどの接戦を繰り広げました。
よく持ってくれたよ俺の身体、そしてPCよ。
全勝できませんでしたが、これが今の自分の実力と噛み締めてこの結果を受け入れたいと思います。
この既存勢ブロックの民を相手に10回試合して10勝できるとはもうさすがに思ってないので、どこかで負ける試合が来てもおかしくないとは思ってました。
とはいえ、気持ちとしては全部勝つつもりだったのでもちろん悔しいですね。
プレイヤーとして、本番で勝つことがやはり大事だと考えるので、この悔しさをバネに本戦では全部勝って優勝したいです。
目標は高く持ちましょう。

ちなみに、最終戦のkatu6さん戦で仮に僕が追いつけず4-5とかで負けていた場合、僕、天皇寺零羽、かきのかっきーの2勝2敗の三竦みが発生し、得失点差の結果、僕が±0、天皇寺零羽が+2、かきのかっきーが±0で、2位天皇寺零羽、3位と4位は直接対決の結果でかきのかっきーが3位抜け、僕が4位落ち、という結果になっていたと思います。
引き分け以上で1位抜け、負けで4位落ちというまさに天国と地獄の別れ目だったわけです。
こう見ると、いかに風ブロックが詰まっていたかが分かりますね。
これ書いてる今が一番ゾクゾクしてるわw

なお、前回の日記にも書いた通り、20万のゲーミングPCを力の大会の優勝のご褒美として買っちゃいました。
めっちゃいいPCで、調べてらe-sportsの大会にも使用されているんだとか。
ただ、いざ購入してみてモニターがついてないとか、Bluetoothがついてないとか、光学ドライブがついてないとか、いろいろ振り回されるところがあったので、皆さんは気を付けましょう。
未だにBluetoothがまれにしか読み込まず、まともにDolphinをプレイするのにWiiリモコンを接続できないので頭抱えてます。
誰か助けて・・・。
現状Dolphinで対戦することが滅多にないので困ってないのが救いではある。

まあこんなトラブルもありますが、それ以上にOBSとキャプボを使えることで、直撮りからの卒業、さらにYouTubeへの動画投稿までできるようになりました。
最近はOBSでなんかするのが楽しいので、20万のゲーミングPC買ってほんと良かったです。
イナストの解説系の動画もこれでどんどん投稿できそうなので、そっちの路線で頑張っていきたいです。
これがYouTuberへの第一歩なのかもしれない。
なるつもりは今んとこないけど。

これで配信環境や動画投稿環境がほぼ完璧に揃ったので、イナスト界隈の中では一番環境が整ったプレイヤーになったと思います。
まあ環境はあってもPC関連の知識がないのが僕なんですけどね。
Bluetoothついてないで一生キレてたし。
今日の火ブロック予選の後の通話でみやが話してたけど、現状僕とみやしか配信環境込みで主催できる人がいなくてこの2人が消えたらただ野良潜るだけの日々が流れていくだけになるってのはありますよね。
まあ僕が消えたらなんやかんや大会主催しそうな人出てきそうなもんだけど。
みやと違って僕はもう老害もいいところなわけですが、いくら自分を棚に上げているとは言えどこれは紛れもない事実だと思います。
先週20万のゲーミングPC買った奴がする話かよって感じですけどね。

僕はどちらかと言うと一人で全部業務とか回すタイプの人間なので主催みや運営インフィのように役割分担タイプではないです。
力の大会も僕のモチベがあるうちは開きますしモチベが別のものに移ったら消えると思います。
まあみやが言ってたことは消えたときに界隈を盛り上げる人がいないみたいな話ですよね。
ぶっちゃけ2020年はイナスト界隈の少人数のわりに異常な盛り上がりを見せた年だと思っています。
ポケモン界隈でもここまで大会はしてないと言うか、してるけどここまで盛り上がってるかは怪しい。
イナストがもはや身内ゲーだからこそ逆に少人数だから盛り上がる節はありますが、ここまでの異常なまでの盛り上がりは一言で言えば凄いことですよね。
この盛り上がりは僕にとってはマジで“生き甲斐”と言っていいほどプラスな面が大きいですし、だからこそ衰退して欲しくないという想いがあります。
これで言いたいことは伝わったかな?
明日朝から仕事なのでネマシュ。

プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンに関する記事を更新しています。
イナスト2013最終7位/現在3位
ポケモンORAS最高2162
ポケモンSM最高2102
ポケモンUSM最高2149
Twitter@Rumpara25

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