「ポケモン サンムーン」ストーリークリア報告

発売日当日に購入した「ポケモン サンムーン」ですが、無事ストーリークリアしました。
合計プレイ時間は20時間前後、クリアした日時は11/20で3日かかってしまいましたね。
11/19に京大カップという大会に参加してきたのでサンムーンをやる時間がありませんでした。
ちなみに、その京大カップですが見事優勝!・・・ではなく惜しくも準優勝でした。



ルールはORASシングルで決勝まで駒を進めたのでとても満足しています。
PTはいつものヘラゲンクレセクチートヒトムガブで挑みました。
ただし、クチートだけ型が異なるため画像を貼っておきます。



7世代から麻痺によるS下降が1/2となったため、麻痺したメガゲンガーを意識してほぼ準速のクチートにしました。
ORASで使うと威嚇が入った陽気ガブの地震+鮫肌×2を耐えず負けましたが、SMからは鮫肌で倒れても勝ちになるため問題なく使えるかなと思いました。
なお、SMシーズン1でクチートは使えないもよう。
それどころか、シーズン2以降でメガクチートが使えるかどうかもあやしい・・・。


ORASの話はここまでとして、本題のSMの話に入っていきましょう。
ストーリーに関してはかなり長く感じましたが、それだけ濃い内容のものであることは間違いありませんでした。
歴代シリーズの敵組織とは異なり、その裏に潜む影の存在はストーリーを語るうえで欠かせないものだと思います。
それよりリーリエちゃんほんと可愛かったですね。
自分はイメチェンした後の方がタイプです。
リーリエちゃんの質問に対する選択肢で、わざと意地悪な方を選び少し怒った顔をするリーリエちゃんが最高だった・・・。

ストーリーをクリアしてからは厳選環境の準備に追われていました。
具体的にどのような手順を踏んだかというと、


1.メタモンを適当に捕獲

2.シンクロ要員であるケーシィを各性格揃うまで孵化

3.BP稼ぎ要員兼レート用個体のカプ・テテフの厳選

4.バトルツリーへ訪問しジャッジを解禁

5.技マシンを回収しつつ未対戦のトレーナーを殲滅

6.BP集めのためバトルツリーへ挑戦

7.ところがバトルツリーは勝てる気がしなかったのでバトルロイヤルに切り替え

8.バトルロイヤルマスターランクで複数回優勝を重ね、集めたBPで赤い糸とパワー系を購入

9.炎の体要員のヒノヤコマを捕獲

10.メタモン厳選要員のヤブクロンスリーパーを捕獲

11.4Vメタモンを3体捕獲



これで一応厳選環境を整えることができました。(所要時間約15時間
だいたい同じ道を辿ると思いますが、自分はバトルツリーではなくバトルロイヤルに挑戦したのでここはプレイヤーによって変わってくるでしょう。
バトルツリーは厳選も努力値振りもできていない現段階で連勝することは不可能だと思い、バトルロイヤルに切り替えました。
バトルロイヤルも安定するわけではありませんが、マスターランクの場合1位なら5BP、2位なら3BP、3位なら2BP、4位なら1BPそれぞれ獲得することが可能です
1試合にそんなに時間はかかりませんし、そこそこの効率でBP稼ぎができました。

メタモン厳選は巷に出回っているビビリダマチェインを活用しました。
チェインってきくとイナストを思い出しますね。
この手法で4Vメタモンを1日で3体捕獲しました(1体あたり約30分弱)。
ちなみに、4V確定のラインは31体目以降です。
仲間呼ばなかったときに間違えて攻撃して倒してしまったことが2度ほどあるので気を付けましょう・・・。

(下の画像のように4Vメタモンが31チェインで手に入りました。)




ちなみに、これだけの膨大な作業をこなせたのは「凪のあすから」の一挙放送のタイムシフトがあったからです。
凪あすほんと良かった。美海ほんとかわいかった・・・。
(先週分のアニメ消化できてません。)

「ポケモン サンムーン」買いました(・ω<)

ついに7世代の開幕だ!!!



ということで、本日11/18(金)に発売された「ポケモン サンムーン」を買ってきました。



もともとサンのみを買い、1~2週間後に落ち着いてからムーンを買う予定でした。
しかし、近所のヤマダ電機に立ち寄ったところサンムーンともに2つずつ残っていたので、「これは買うしかねぇ!」とたまたま2ROM分の代金を用意していたこともあり両方買ってしまいました。
(予約してなかったなんて言えない・・・)

これからどんどんストーリー進める・・・と言いたいところですが、明日にORASシングルの京大カップを控えているため、すぐにカセットを入れ替えることになります笑
ストーリーはBGMも聴きながらそれなりにゆっくり進めたい派なので焦らずやっていきます。
サンムーンはストーリークリア次第、いろいろ書きたいと思います。
(レートの民シリーズもそのうち再開する予定です。)

ORASレート最終成績まとめ

ORASのレートシーズンが全て終了したということで、自分がシーズン毎に使用したPTの並びと最高&最終成績とそれに対して一言添えてまとめたいと思います。
それでは自分が参加したS8~S17についてまとめていきます。
【】には構築記事のリンクを添付しておきました。
ただし、S8とS13は書いていないためありません。


・S8 最高1894/最終1810






~使用構築~
メガボーマンダロトム水ウルガモスポリゴン2キノガッサメガサーナイト

ORAS初シーズンにして1900手前まで行くことができたというレートデビューを飾ったシーズン。
XY最高が1714だったので1800を超えることができただけでも非常に満足できました。
BWを持っていなかった関係上教え技が初めて解禁されたということで、メガサーナイトやポリゴン2を使いたいと思っていました。


・S9 最高1815/最終1815






~使用構築~【メガチル+リザYクレセ
メガチルタリスランドロス霊獣クレセリアゲッコウガギルガルドメガリザードンY

メガチルタリスとゲッコウガが使いたかったシーズン。
厳選が終わっていたクレセリアと霊獣ランドロスも組み込み、2期連続1800を達成しました。


・S10 最高1909/最終1853






~使用構築~【カバリザ+ライコウ
メガガルーラメガリザードンYカバルドンマリルリギルガルドライコウ

初めて1900を達成したシーズン。
今となっては環境のトップメタとなりつつあるガルカバの並びを実はこの頃使っていたのでした・・・。
ボルトロスがPGLランキングトップ12に入ってきた時期だったので、ライコウがうまく機能しましたね。


・S11 最高1874/最終1816






~使用構築~【メガヘラ軸マリゲンポリ2
メガヘラクロスサンダーマリルリポリゴン2ヒードランメガゲンガー

ORASでヘラクロスデビューしたシーズン。
最ヘラと厳選を終えたサンダーが使いたかったことをきっかけに構築を組み始めました。
2期連続1900達成とはなりませんでしたが、最ヘラの強さを実感できたシーズンでした。


・S12 最高2014/最終2014





~使用構築~【メガバシャ軸バトンサイクル
メガバシャーモロトム水クレセリアジャローダマンムーメガゲンガー

初めて2000を達成したシーズン。
「ヘラクロスでダメならバシャーモだ」という気持ちで当時真剣に考察していたバトンメガバシャーモを軸に構築を組んだところ、うまく機能しめでたく2000を達成することができました。
また、過去作個体が解禁されたシーズンでもあり、環境に蔓延していた零度スイクンをやどみがジャローダでハメハメして楽しんでいました。
実は、今でもこの構築は改良して使いたいと思っています。


・S13 最高1793/最終1699

※1800未達成のため画像なし。



~使用構築~
ラティオスメガハッサムマリルリローブシンヒードランボルトロス化身

ORASで初めて1800に届かず闇落ちしたシーズン(レートの民を見てもらえればよく分かりる)。
初めてのオフで使用して手ごたえを感じたラティハッサムボルトをレートではうまく扱えず最終1600台と自分の弱さを感じずにはいられませんでした。
シーズン最終日前日に某鳥類のスナイプに成功するもあり得ないプレミをして敗北してしまうなど、いろいろひどいシーズンでした。


・S14 最高2033/最終2033





~使用構築~【最ヘラ軸電磁波展開G2
メガヘラクロスブラッキークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス

再び最ヘラを使い始めたシーズン。
今度はサンダーではなくクレセクチートと組ませ、圧倒的パワーで押していく構築を練りました。
そして、初めて最ヘラで2000を達成し、さらに上を目指せると実感したシーズンでした。
このとき、最ヘラ構築でORAS最終シーズンまで突っ走ることを決め、自分の最ヘラクレセクチートの挑戦は始まりました。


・S15 最高2104/最終2104





~使用構築~【最ヘラ軸電磁波展開G5
メガヘラクロスブラッキークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス

初めて2100を達成したシーズン。
オフ等で積んだ経験を生かして、最高のヘラクロス×ブラッキー構築を完成させることに成功しました。
また、某炭酸発狂芸人を超えたシーズンでもあり、この頃からソーラン界隈なるものが結成されました(謎)。


・S16 最高2125/最終2125





~使用構築~【真・最ヘラクレセクチート
メガヘラクロスゲンガークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス

ブラッキーを代償に2期連続2100達成したシーズン。
ゲンガーの加入によりさらに手ごたえをつかみ、最ヘラクレセクチートはさらに完成へと近づきました。


・S17 最高2162/最終2162





~使用構築~【極・最ヘラクレセクチートwithふいうちゲンガー
メガヘラクロスゲンガークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス

自身の最高レートである2162を達成したシーズン。
S16の構築と並びは同じですが、中身にさらに磨きがかかりました。
シーズン終盤はイナイレ2の豪炎寺が加わり地上最強イレブンが完成したときのような気持ちでしたね(笑)
自分が半年以上かけて練ってきた最ヘラクレセクチートも最高の形で終わることができ、個人的な結論を出すことができました。


[総括]
ORASシーズン全体を振り返って、ターニングポイントとなったのはやはりS14だったと思います。
S13以前はいろいろなポケモンを試してレートに潜り、ポケモン対戦というものを学びました。
そして、S14以降は軸を固定したことで新たなシーズンを迎えるごとに最高レートを更新することができました。
自分がここで伝えたいことは、「自分に合ったポケモンを見つけることが重要である」ということです。
それが自分にとってはヘラクロスというポケモンでした。
結果を残した構築を真似して使うことも重要ですが、それ以上にそれを繰り返して一番自分の肌に合うポケモンや並びを探し出すということこそが大切なのです。
これは人それぞれでしょうが、自分はこのやり方で結果を残すことができました。
もちろん7世代でもこのやり方を貫いていこうと考えています。

ORASではこのように良い形で終わりを迎えることができました。
これは毎週レートに関する記事を投稿し続け、真剣に取り組んできた努力の賜物だったと思います。
サンムーンになっても自分に合った構築を見つけ出し、胸を張ってポケモンができるようにしたいですね(^ω^)

Pokemon GO 始めました

22日(金)に配信が開始された「Pokemon GO」をダウロードして始めましたヾ( ^ω^)〃



Pokemon GOは現実世界で実際にポケモンを捕まえるゲームで、実際に自分もまだ10匹ですがポケモンをゲットしました。



捕まえようとした時思いましたが、ボールを当てるのがなかなか難しいですね。
とはいえ、まだ9匹しか捕まえていないのでどんどん捕まえて慣れていけるといいですね。

ここでゲットしたポケモンはサンムーンに送ることができるらしいですが、Pokemon GOはほどほどにしておこうと思っています。
自分には実際にゲームで孵化作業をしたり対戦したりする方が楽しいと感じるので。
でも、外出する時くらいはポケモンゲットしに行こうと思います(^ω^)

ポケモン育成個体数【300体over】

これまでにXY・ORASで育成したポケモンの数が300体を超えましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ストーリーでゲットした野生のポケモンや禁止伝説のポケモンを含めるとさらに数は増しますが、レート用に育成したポケモンに限定するとついに300体を超えました。
300体という数は10ボックス分に値します。
自分はポケモンのタイプ別にボックス分けしていたのですが、つい最近ドラゴンタイプが30体を超えたのでさらにボックスを分割することになりました()

記念すべき(?)300体目に育成したポケモンはスイクンでした。



ちなみに、スイクンはこれで6体目です(準伝で一番多い)。


せっかくなので、育成個体数が多いポケモンTOP10を紹介したいと思います。

1位:11体(ガルーラ)
メガガルーラ

2位:10体(ガブリアス・ゲンガー・バシャーモ)
ガブリアスゲンガーバシャーモ

5位:8体(ヘラクロス)
メガヘラクロス

6位:7体(リザードン)
メガリザードンXメガリザードンY

7位:6体(スイクン・バンギラス・ローブシン)
スイクンバンギラスローブシン

10位:5体(ファイアロー・ヒードラン・ジャローダ・火ロトム・霊獣ランドロス・ギルガルド・ラティアス・クチート・ニンフィア)
ファイアローヒードランジャローダ火ロトム霊獣ランドロスギルガルドラティアスメガクチートニンフィア

TOP10は以上のようになりました。
S14以来ヘラクロスを使い続けているので、やたら個体数が多いですね^^;
某鳥類はガルーラの育成個体数が1BOX分、全育成個体数が20BOX超えらしいのでそれに比べるとまだまだですね。

それと、silverbulletROMで孵化作業をするようになったので英語NNが付けられるようになりました。




ラティオスのNNはイナイレの必殺技から、ヘラクロスのNNはアカメが斬る!の帝具からそれぞれ名前を取ってきました。
他にも英語NNを付けたポケモンはいますが、だいたいイナイレ関連の名前になっている気がします・・・(ーωー)
やはり、英語NNは超かっこいいですね^^


ポケモンはこれからサン・ムーンになっても続けていく予定なので、さらに多くのポケモンを育成したいと思います。
まだ育成していないポケモンもたくさんいるので。
また、育成はしたものの一度も使っていない個体もたくさんいるので、いろいろな構築を練って使ってあげられるようにしたいですね。
次は育成個体数500体overを目標に厳選頑張りたいと思いますヾ( ^ω^)〃

視聴者から見た実況者大会

この夏、ポケモン実況者界ではORAS最後の祭「The Last Festival」が開催されますね。
現在出場が確定しているメンバーを見てみると「今までにないくらい豪華なメンツ」という印象を抱きました。
グラさんやあみゅさんなど6世代実況者界を代表するような実況者が多く、楽しみで仕方がありません。
自分がポケモンを始めるきっかけとなった「ポケモンBW2最強実況者決定戦」を思い出します。

参加人数は20人とのことですが、PVが投稿された時点で出場が確定している人数は18人。
残りの2人はどのように決定するかというと、「Challenge Tournament」という別日に2回開催されるトーナメントで優勝した実況者2人に出場資格が与えられるとのことです。
自分はこのシステムを知った時、MAJOR第2シーズンのあるシーンを思い出しました。

吾郎・寿也・小森が海堂学園の入部テストを受けに行った時の眼鏡をかけた試験官のセリフ。

「お前たちはうちのスカウトの目にも止まらなかったような選手なのだからな。」

捉え方次第ではこれに似た解釈もできると思います。
視聴者側から見れば、出場者の参加経緯なんてあまり関係のないことでしょう。
しかし、参加者側からすれば見方は変わってくると思います。
実況者の母数が膨れ上がった現在では、実況者同士の競争はより激化していると言えますし、競争意識を高めるという意味では良いのかもしれませんね。
これを良い意味で捉えるか悪い意味で捉えるかは人それぞれであり正解なんてないわけですが、個人的にはあまり良い印象を受けませんでした(あくまで私個人の意見です)。
このシステムに対して「理解はできるが納得はできない」くらいのニュアンスで受け取ってもらえると助かります。

また、「どのような実況者が大会に呼ばれるべきなのか」について議論されているところをたまに見かけます。
個人的にはそこまで気にしてないのですが、やはりポケモンに対して真剣に取り組んでいる人に出場してもらいたいです。
例えば、通常回の投稿頻度やその内容もこれを判断する材料になると思います。
これが大前提にあって、その次にガチ対戦をテーマとするのかエンタメをテーマとするのかに分かれてくるものだと自分は考えています。
大会は注目度が非常に高いためその両方のテーマで動画を魅せることができる実況者が「すごい」と感じられるわけですが、それ以上に自分はその人のポケモンに対する真剣さを見て動画を楽しませていただいています。

運営の上記のやり方には少々疑問を抱いたものの、ORAS最後の実況者大会ということで今大会には非常に期待の念を寄せております。
自分も一人の視聴者として大会を楽しんでいこうと思いますヾ( ^ω^)〃

ポケモン サン・ムーンについて

もう2日前になりますが、ポケモン サン・ムーンの新情報が解禁されましたね!



注目のサンムーンの発売日は2016年11月18日とのこと。
今年の冬発売と公言されていましたが、冬というより秋って感じですね。
秋発売と言ってしまって9・10月発売と期待させたくなかったのでしょうか。

PVを観る限り主人公や御三家などのキャラデザが公表されていました。
主人公はXYの時より種類が1つ増え4種類になりました。
男主人公のドヤ顔キメてるぜみたいなオーラがうざいですねw

nnnnn.png


新御三家は草タイプのモクロー炎タイプのニャビー水タイプのアシマリとなっており、第一印象としては「新世代っぽいなー」という感じです。

ssssss.png

自分はおそらくアシマリを最初の御三家に選ぶと思います。
デザインが一番気に入っていますし、個人的に水タイプが好きだからですね。
草タイプのモクローはうざ可愛くて、にらめっこしたら負ける自信あります。



ちょうどORASレートのシーズン18が終わる頃に発売されるので、すぐにサン・ムーンに切り替えることができそうです。
今作もおそらく2ROM別々で買うと思うので、SMのレート環境でも良い成績を残せるといいですね(^ω^)

ポケセンキョウト行きました(・ω<)

3/19にポケモンセンターキョウトを訪れました(´・∀・`)



ポケセンキョウトは今年3/16オープンして、この三連休の初日ということで大勢の人で溢れかえっていました。
京都なので限定商品等もジョウト地方をイメージして作られていました。

また、「色違いのホウオウ」を配信で受け取ることができました。



2ROMで受け取ったので、時間がある時に厳選しようと思います(^ω^)

実況者大会

この夏、ニコニコ動画で新しいポケモンの実況者大会 ドラフト甲子園~inoras~が開催されますね。この大会の参加者の16人のうち、15人が自分の知っている実況者なので、とても注目しています。その中でも、サントスさん、afouさん、でんそんさんは特にプレイングが上手くいつも参考にさせてもらっているので応援しています。

また、今大会はルールが特殊でドラフトで指名した6体を固定してトーナメントで戦っていくようです。ドラフト指名制なので、各参加者が違うポケモンを使用する。要するに、合計6体×16名=96体のポケモンを目にすることができます。大会の詳しいルール説明やドラフトの結果は、昨日うpされた動画で公開されたので、気になる方は見てみましょう。“ドラフト甲子園~inoras~”でタグ検索すると出てきます。

それと、今年の3月から行われている永煌杯の決勝戦も今週の土曜日7/25にうpされるのでこちらも結果が気になりますね。長期的に行われてきた大会で全試合見てきたので、最後まで見届けたいと思います。

ポケダン最新作について

今年の秋、ポケモン不思議のダンジョンの最新作が発売される、ということで注目が集まっていますね。

自分は、ポケダン系統のゲームでプレイしたことがあるのは、4世代の時期に発売された 時の探検隊 だけなので経験はほとんどありません。

しかし動画で 、

空の探検隊→青の救助隊→マグナゲートと∞迷宮

と、ポケダン系統は全シリーズ見たことはあります。実際、これが最新作を買おうと思った決め手の1つになったことは間違いないですねー。

やはり、独特のゲーム性能やストーリーの面白さがいいですよね。最新作の発売がとても待ち遠しいです(^ω^)

プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンについて書いてます。
イナスト2013最終順位7位
ポケモンORAS最高レート2162
ポケモンSM最高レート2102
なにかあれば@Rumpara25へ。

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