「ポケモン ウルトラムーン」買いました

新作「ポケモン ウルトラムーン」買ってきましたヾ( ^ω^)〃



11/17(金)が発売日のウルトラサンムーンでしたが、閉店ギリギリの電気屋でなんとか発売日購入を決めることができました。
今回はお金がなかったので1ROMのみです。
イナイレ勢なので当然ウルトラムーンを選びました。

今回はのんびりストーリーを楽しんでいきたいと思います。
・・・と言いたいところですが、早速来週末に対戦オフを控えているので、そこそこ急ぎつつ準備していきたいですね。
とはいえ、サンムーンの時とは違いウルトラサンムーンにサンムーンのポケモンをすぐに連れて行けるので、そこまで時間はかからないはず。

今のところ、ウルトラサンムーンのレートの民の更新の予定はありませんが、ポケモンの考察などは更新していこうと考えています。
まずは、追加された新要素を思う存分楽しみたいと思います。

SMレート最終成績

SMのレートシーズンが全て終了したということで、自分がシーズン毎の最高最終成績と使用した構築の並びと一言を添えて、SMレートの総括としたいと思います。


・S1 最高2087/最終2068





~使用構築~
マッシブーンフェローチェテッカグヤジバコイルメガボーマンダマンムー



ポケバンクが未解禁のシーズンで、アローラ地方に出現するポケモンのみ使用可能でした。
ヘラクロスが使えない代わりに、当時ヘラクロスと同タイプであることを理由に注目していたマッシブーンとフェローチェの2体を使いました。
当初はマッシブーン軸とフェローチェ軸の2つの構築を回していましたが、気が付いたら合体してマッシフェローチェ軸の構築が出来上がっていました笑
レートは終了1週間前にも2000に乗らず、慌てて構築を変えたところ、なんとか終了3日前に2000に乗せることができました。
2100チャレンジの2087まで行けたことは未だに不思議であり、炎が少ない環境だからこそ勝てた構築でした。
あと、マッシフェローチェという並びが独特だったからか、Game8からまとめサイトに載せてもいいかと尋ねられた時はさすがに笑っちゃいました。


・S2 最高2102/最終2102





~使用構築~
メガルカリオランドロス霊獣カプ・テテフミミッキュロトム火カプ・レヒレ



自身のSM最高レートである2102を達成したシーズン。
ポケバンク解禁ということでヘラクロスを使う気満々でしたが、肝心のメガストーンが解禁されず同じかくとうタイプのメガシンカポケモンであるルカリオを使うことに。
また、環境トップメタのカプ・テテフとミミッキュに強いチョッキカプ・テテフと最速霊Zミミッキュの2体をコンセプトに構築を組み始めました。
シーズン2は終了2週間前には2000に乗せておりかなり余裕がありましたが、このシーズンのオフの結果が6勝23敗と無様な状態にあり、なんとかレートで取り返そうと必死でした。
終盤は2ROM2050からスタートし、メインROMは奮いませんでしたが、サブROMは4連勝して無事2100を達成することができました。
まさかルカリオで、それも使い始めたそのシーズンで2100に乗せられるとは思いもしませんでした。
この構築は並びもきれいでわりと気に入ってます。
あと、この構築のQRが約3000回使用されていて心の底から喜んでいます。
同じルカリオ入りのQRで見ると、ライバロリ“偽装構築”とほぼ同じ使用回数です笑


・S3 最高1968/最終1902



~使用構築~
メガクチートクレセリアカプ・レヒレミミッキュロトム火ガブリアス

クチートのメガストーンが解禁され、クチートを軸に挑んだシーズン。
クチクレセ@4というコンセプトは変えずにいろいろ試したのですが、納得できる並びを作ることができず、レートは2000の3歩くらい手前で止まってしまいました。
クチート軸はクチクレセよりポリクチやラティクチのほうが結果を残しており、クレセリアと組ませるというコンセプトそのものが間違っていたとさえ感じました。
また、ファクトリーオフに参加するために関東遠征し、仲良い人たちとわいわい楽しめたのもこのシーズンでした。
あれは良い思い出。


・S4 最高1986/最終1828



~使用構築~
メガヘラクロスゲンガークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス

ついにヘラクロスのメガストーンが解禁され、7世代最ヘラ軸が始動したシーズン。
このシーズンはORASの最高レートを更新した最ヘラクレセクチート軸の構築と全く同じ並びを使い、2ROMとも2000チャレンジができるラインまで行くことができました。
これで絶対2000は行けると当時は確信していましたが、そこから悪い流れの連続で2ROMとも1900を割り、最終日には躍起になってレート配布して終わりました。
このシーズン中に、真皇杯関西予選2でベスト8まで勝ち進めたこともあり、そこで満足してしまったのかもしれません。
これまで潜ってきたシーズンの中で最も屈辱感を味うことになったシーズンでした。


・S5 最高1984/最終1934





~使用構築~
メガヘラクロスポリゴン2ゲッコウガヒードランカプ・コケコランドロス霊獣

このシーズンは最終盤までほとんどレートには潜らず、終了3日前に1700から行けるところまで行ってやろうという思いで潜りました。
並びは前シーズンの最ヘラクレセクチート軸を諦め、真皇杯で結果を出せたヘラコケコランドラン軸で挑みました。
結果、最高1984と2000の一歩手前で終わることになりましたが、そこそこ楽しかったのでこれはこれで良かったです。
構築の完成度もそれなりに高かったですし、高い勝率を叩き出すこともできたので満足できました。
また、このシーズン中では石川オフで優勝することもでき、知り合いも多い中このような結果を残すことができてとても嬉しかったです。


・S6 最高1957/最終1883





~使用構築~
カバルドンメガボーマンダギルガルドポリゴン2カプ・コケコゲッコウガ

SMレート最終シーズンにして、ヘラクロス以外の軸を考えたシーズン。
このシーズンではカバマンダガルドの並びが強いと感じ使用しました。
カバルドンは水を誘いやすく、この選出誘導はカプZカプ・コケコを生かすのに使えるのではないかと思い、上記の並びができました。
ヘラクロス軸のカプZカプ・コケコも確かに強かったのですが、カプZカプ・コケコを最大限に生かすにはもっと他の手段もあるのではと思っていたので、そういう意味ではカバマンダとの相性は良かったです。
最高レートは1957で終わってしまいましたが、使用感もかなり良かったのでまたの機会に使ってみたいですね。
また、シングルとは別にKP上位禁止ルールのスペシャルで最ヘラクレセクチート軸の構築を使い、最終100位以内に入ることができたので、最後にORASの懐かしい並びで満足できる結果を残すことができました。


【総括】

SMレートの最終成績は、
最高レート2102
2100達成が1回
2ROM2000達成が2回
瞬間/最終100位以内未達成
となりました。
全盛期だったORASレートと比較すると、やはり残念な結果に終わってしまったと言わざるを得ません。
ORASレートが終わった頃は「SMレートではヘラクロスで2200行くぞ」と意気込んでいたのにもかかわらず、ヘラクロスで2200どころか2000にすら届きませんでした。
ヘラクロスよりマッシフェローチェのほうが最高レートは高いですし、ヘラクロス使いではなくマッシフェローチェ使いになっちゃいました。

その要因として、シーズン2の2100達成で満足してしまったこと、レートに対するモチベーションが低下してしまったこと、などが挙げられます。
このようなことがないように、USMではモチベを高くして、2000や2100を目指していきたいと思います。

・・・と言うべきところなのでしょうが、実際のところはシーズン2の2100達成で満足し切ってしまい、もう十分だという思いのほうが正直強いです。
ORASの頃にはもう戻れないんだなと何度も何度も感じていますし、実力的にも気持ち的にももう2000に乗ることはないだろうと思っています。
ここ4シーズンでそれは痛感しました。

SMでは胸を張ってポケモンができたとは言えませんでしたが、参加した17回の対戦オフで得られた人脈は他では得られないとても貴重なものとなりました。
SMに入ってから知り合った人も多いですし、こういった人脈はこれからも大切にしていきたいと心の底から思います。
こんな貧弱な自分ですが、これからも仲良くしていただけると嬉しいです。


「ポケモン サン ムーン」これまでありがとう。
「ポケモン ウルトラサン ウルトラムーン」でまた会いましょう。

「ポケモン サンムーン」ストーリークリア報告

発売日当日に購入した「ポケモン サンムーン」ですが、無事ストーリークリアしました。
合計プレイ時間は20時間前後、クリアした日時は11/20で3日かかってしまいましたね。
11/19に京大カップという大会に参加してきたのでサンムーンをやる時間がありませんでした。
ちなみに、その京大カップですが見事優勝!・・・ではなく惜しくも準優勝でした。



ルールはORASシングルで決勝まで駒を進めたのでとても満足しています。
PTはいつものヘラゲンクレセクチートヒトムガブで挑みました。
ただし、クチートだけ型が異なるため画像を貼っておきます。



7世代から麻痺によるS下降が1/2となったため、麻痺したメガゲンガーを意識してほぼ準速のクチートにしました。
ORASで使うと威嚇が入った陽気ガブの地震+鮫肌×2を耐えず負けましたが、SMからは鮫肌で倒れても勝ちになるため問題なく使えるかなと思いました。
なお、SMシーズン1でクチートは使えないもよう。
それどころか、シーズン2以降でメガクチートが使えるかどうかもあやしい・・・。


ORASの話はここまでとして、本題のSMの話に入っていきましょう。
ストーリーに関してはかなり長く感じましたが、それだけ濃い内容のものであることは間違いありませんでした。
歴代シリーズの敵組織とは異なり、その裏に潜む影の存在はストーリーを語るうえで欠かせないものだと思います。
それよりリーリエちゃんほんと可愛かったですね。
自分はイメチェンした後の方がタイプです。
リーリエちゃんの質問に対する選択肢で、わざと意地悪な方を選び少し怒った顔をするリーリエちゃんが最高だった・・・。

ストーリーをクリアしてからは厳選環境の準備に追われていました。
具体的にどのような手順を踏んだかというと、


1.メタモンを適当に捕獲

2.シンクロ要員であるケーシィを各性格揃うまで孵化

3.BP稼ぎ要員兼レート用個体のカプ・テテフの厳選

4.バトルツリーへ訪問しジャッジを解禁

5.技マシンを回収しつつ未対戦のトレーナーを殲滅

6.BP集めのためバトルツリーへ挑戦

7.ところがバトルツリーは勝てる気がしなかったのでバトルロイヤルに切り替え

8.バトルロイヤルマスターランクで複数回優勝を重ね、集めたBPで赤い糸とパワー系を購入

9.炎の体要員のヒノヤコマを捕獲

10.メタモン厳選要員のヤブクロンスリーパーを捕獲

11.4Vメタモンを3体捕獲



これで一応厳選環境を整えることができました。(所要時間約15時間
だいたい同じ道を辿ると思いますが、自分はバトルツリーではなくバトルロイヤルに挑戦したのでここはプレイヤーによって変わってくるでしょう。
バトルツリーは厳選も努力値振りもできていない現段階で連勝することは不可能だと思い、バトルロイヤルに切り替えました。
バトルロイヤルも安定するわけではありませんが、マスターランクの場合1位なら5BP、2位なら3BP、3位なら2BP、4位なら1BPそれぞれ獲得することが可能です
1試合にそんなに時間はかかりませんし、そこそこの効率でBP稼ぎができました。

メタモン厳選は巷に出回っているビビリダマチェインを活用しました。
チェインってきくとイナストを思い出しますね。
この手法で4Vメタモンを1日で3体捕獲しました(1体あたり約30分弱)。
ちなみに、4V確定のラインは31体目以降です。
仲間呼ばなかったときに間違えて攻撃して倒してしまったことが2度ほどあるので気を付けましょう・・・。

(下の画像のように4Vメタモンが31チェインで手に入りました。)




ちなみに、これだけの膨大な作業をこなせたのは「凪のあすから」の一挙放送のタイムシフトがあったからです。
凪あすほんと良かった。美海ほんとかわいかった・・・。
(先週分のアニメ消化できてません。)

「ポケモン サンムーン」買いました

ついに7世代の開幕だ!!!



ということで、本日11/18(金)に発売された「ポケモン サンムーン」を買ってきました。



もともとサンのみを買い、1~2週間後に落ち着いてからムーンを買う予定でした。
しかし、近所のヤマダ電機に立ち寄ったところサンムーンともに2つずつ残っていたので、「これは買うしかねぇ!」とたまたま2ROM分の代金を用意していたこともあり両方買ってしまいました。
(予約してなかったなんて言えない・・・)

これからどんどんストーリー進める・・・と言いたいところですが、明日にORASシングルの京大カップを控えているため、すぐにカセットを入れ替えることになります笑
ストーリーはBGMも聴きながらそれなりにゆっくり進めたい派なので焦らずやっていきます。
サンムーンはストーリークリア次第、いろいろ書きたいと思います。
(レートの民シリーズもそのうち再開する予定です。)

ORASレート最終成績

ORASのレートシーズンが全て終了したということで、自分がシーズン毎に使用したPTの並びと最高&最終成績とそれに対して一言添えてまとめたいと思います。
それでは自分が参加したS8~S17についてまとめていきます。


・S8 最高1894/最終1810






~使用構築~
メガボーマンダロトム水ウルガモスポリゴン2キノガッサメガサーナイト

ORAS初シーズンにして1900手前まで行くことができたというレートデビューを飾ったシーズン。
XY最高が1714だったので1800を超えることができただけでも非常に満足できました。
BWを持っていなかった関係上教え技が初めて解禁されたということで、メガサーナイトやポリゴン2を使いたいと思っていました。


・S9 最高1815/最終1815






~使用構築~
メガチルタリスランドロス霊獣クレセリアゲッコウガギルガルドメガリザードンY



メガチルタリスとゲッコウガが使いたかったシーズン。
厳選が終わっていたクレセリアと霊獣ランドロスも組み込み、2期連続1800を達成しました。


・S10 最高1909/最終1853






~使用構築~
メガガルーラメガリザードンYカバルドンマリルリギルガルドライコウ



初めて1900を達成したシーズン。
今となっては環境のトップメタとなりつつあるガルカバの並びを実はこの頃使っていたのでした・・・。
ボルトロスがPGLランキングトップ12に入ってきた時期だったので、ライコウがうまく機能しましたね。


・S11 最高1874/最終1816






~使用構築~
メガヘラクロスサンダーマリルリポリゴン2ヒードランメガゲンガー



ORASでヘラクロスデビューしたシーズン。
最ヘラと厳選を終えたサンダーが使いたかったことをきっかけに構築を組み始めました。
2期連続1900達成とはなりませんでしたが、最ヘラの強さを実感できたシーズンでした。


・S12 最高2014/最終2014





~使用構築~
メガバシャーモロトム水クレセリアジャローダマンムーメガゲンガー



初めて2000を達成したシーズン。
「ヘラクロスでダメならバシャーモだ」という気持ちで当時真剣に考察していたバトンメガバシャーモを軸に構築を組んだところ、うまく機能し、めでたく2000を達成することができました。
また、過去作個体が解禁されたシーズンでもあり、環境に蔓延していた零度スイクンをやどみがジャローダでハメハメして楽しんでいました。
実は、今でもこの構築は改良して使いたいと思っています。


・S13 最高1793/最終1699

※1800未達成のため画像なし。



~使用構築~
ラティオスメガハッサムマリルリローブシンヒードランボルトロス化身

ORASで初めて1800に届かず闇落ちしたシーズン(レートの民を見てもらえればよく分かりる)。
初めてのオフで使用して手ごたえを感じたラティハッサムボルトをレートではうまく扱えず最終1600台と自分の弱さを感じずにはいられませんでした。
シーズン最終日前日に某鳥類のスナイプに成功するもあり得ないプレミをして敗北してしまうなど、いろいろひどいシーズンでした。


・S14 最高2033/最終2033





~使用構築~
メガヘラクロスブラッキークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス



再び最ヘラを使い始めたシーズン。
今度はサンダーではなくクレセクチートと組ませ、圧倒的パワーで押していく構築を練りました。
そして、初めて最ヘラで2000を達成し、さらに上を目指せると実感したシーズンでした。
このとき、最ヘラ構築でORAS最終シーズンまで突っ走ることを決め、自分の最ヘラクレセクチートの挑戦は始まりました。


・S15 最高2104/最終2104





~使用構築~
メガヘラクロスブラッキークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス



初めて2100を達成したシーズン。
オフ等で積んだ経験を生かして、最高のヘラクロス×ブラッキー構築を完成させることに成功しました。
また、某炭酸発狂芸人を超えたシーズンでもあり、この頃からソーラン界隈なるものが結成されました(謎)。


・S16 最高2125/最終2125





~使用構築~
メガヘラクロスゲンガークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス



ブラッキーを代償に2期連続2100達成したシーズン。
ゲンガーの加入によりさらに手ごたえをつかみ、最ヘラクレセクチートはさらに完成へと近づきました。


・S17 最高2162/最終2162





~使用構築~
メガヘラクロスゲンガークレセリアメガクチートロトム火ガブリアス



自身の最高レートである2162を達成したシーズン。
S16の構築と並びは同じですが、中身にさらに磨きがかかりました。
シーズン終盤はイナイレ2の豪炎寺が加わり地上最強イレブンが完成したときのような気持ちでしたね(笑)
自分が半年以上かけて練ってきた最ヘラクレセクチートも最高の形で終わることができ、個人的な結論を出すことができました。


【総括】

ORASシーズン全体を振り返って、ターニングポイントとなったのはやはりS14だったと思います。
S13以前はいろいろなポケモンを試してレートに潜り、ポケモン対戦というものを学びました。
そして、S14以降は軸を固定したことで新たなシーズンを迎えるごとに最高レートを更新することができました。
自分がここで伝えたいことは、「自分に合ったポケモンを見つけることが重要である」ということです。
それが自分にとってはヘラクロスというポケモンでした。
結果を残した構築を真似して使うことも重要ですが、それ以上にそれを繰り返して一番自分の肌に合うポケモンや並びを探し出すということこそが大切なのです。
これは人それぞれでしょうが、自分はこのやり方で結果を残すことができました。
もちろん7世代でもこのやり方を貫いていこうと考えています。

ORASではこのように良い形で終わりを迎えることができました。
これは毎週レートに関する記事を投稿し続け、真剣に取り組んできた努力の賜物だったと思います。
サンムーンになっても自分に合った構築を見つけ出し、胸を張ってポケモンができるようにしたいですね(^ω^)

Pokemon GO 始めました

22日(金)に配信が開始された「Pokemon GO」をダウロードして始めましたヾ( ^ω^)〃



Pokemon GOは現実世界で実際にポケモンを捕まえるゲームで、実際に自分もまだ10匹ですがポケモンをゲットしました。



捕まえようとした時思いましたが、ボールを当てるのがなかなか難しいですね。
とはいえ、まだ9匹しか捕まえていないのでどんどん捕まえて慣れていけるといいですね。

ここでゲットしたポケモンはサンムーンに送ることができるらしいですが、Pokemon GOはほどほどにしておこうと思っています。
自分には実際にゲームで孵化作業をしたり対戦したりする方が楽しいと感じるので。
でも、外出する時くらいはポケモンゲットしに行こうと思います(^ω^)

ポケモン育成個体数【300体over】

これまでにXY・ORASで育成したポケモンの数が300体を超えましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ
ストーリーでゲットした野生のポケモンや禁止伝説のポケモンを含めるとさらに数は増しますが、レート用に育成したポケモンに限定するとついに300体を超えました。
300体という数は10ボックス分に値します。
自分はポケモンのタイプ別にボックス分けしていたのですが、つい最近ドラゴンタイプが30体を超えたのでさらにボックスを分割することになりました()

記念すべき(?)300体目に育成したポケモンはスイクンでした。



ちなみに、スイクンはこれで6体目です(準伝で一番多い)。


せっかくなので、育成個体数が多いポケモンTOP10を紹介したいと思います。

1位:11体(ガルーラ)
メガガルーラ

2位:10体(ガブリアス・ゲンガー・バシャーモ)
ガブリアスゲンガーバシャーモ

5位:8体(ヘラクロス)
メガヘラクロス

6位:7体(リザードン)
メガリザードンXメガリザードンY

7位:6体(スイクン・バンギラス・ローブシン)
スイクンバンギラスローブシン

10位:5体(ファイアロー・ヒードラン・ジャローダ・火ロトム・霊獣ランドロス・ギルガルド・ラティアス・クチート・ニンフィア)
ファイアローヒードランジャローダ火ロトム霊獣ランドロスギルガルドラティアスメガクチートニンフィア

TOP10は以上のようになりました。
S14以来ヘラクロスを使い続けているので、やたら個体数が多いですね^^;
某鳥類はガルーラの育成個体数が1BOX分、全育成個体数が20BOX超えらしいのでそれに比べるとまだまだですね。

それと、silverbulletROMで孵化作業をするようになったので英語NNが付けられるようになりました。




ラティオスのNNはイナイレの必殺技から、ヘラクロスのNNはアカメが斬る!の帝具からそれぞれ名前を取ってきました。
他にも英語NNを付けたポケモンはいますが、だいたいイナイレ関連の名前になっている気がします・・・(ーωー)
やはり、英語NNは超かっこいいですね^^


ポケモンはこれからサン・ムーンになっても続けていく予定なので、さらに多くのポケモンを育成したいと思います。
まだ育成していないポケモンもたくさんいるので。
また、育成はしたものの一度も使っていない個体もたくさんいるので、いろいろな構築を練って使ってあげられるようにしたいですね。
次は育成個体数500体overを目標に厳選頑張りたいと思いますヾ( ^ω^)〃

某大会の某件について

この夏、ポケモン実況者界ではORAS最後の祭「The Last Festival」が開催されますね。
現在出場が確定しているメンバーを見てみると「今までにないくらい豪華なメンツ」という印象を抱きました。
グラさんやあみゅさんなど6世代実況者界を代表するような実況者が多く、楽しみで仕方がありません。
自分がポケモンを始めるきっかけとなった「ポケモンBW2最強実況者決定戦」を思い出します。

参加人数は20人とのことですが、PVが投稿された時点で出場が確定している人数は18人。
残りの2人はどのように決定するかというと、「Challenge Tournament」という別日に2回開催されるトーナメントで優勝した実況者2人に出場資格が与えられるとのことです。
自分はこのシステムを知った時、MAJOR第2シーズンのあるシーンを思い出しました。

吾郎・寿也・小森が海堂学園の入部テストを受けに行った時の眼鏡をかけた試験官のセリフ。

「お前たちはうちのスカウトの目にも止まらなかったような選手なのだからな。」

捉え方次第ではこれに似た解釈もできると思います。
視聴者側から見れば、出場者の参加経緯なんてあまり関係のないことでしょう。
しかし、参加者側からすれば見方は変わってくると思います。
実況者の母数が膨れ上がった現在では、実況者同士の競争はより激化していると言えますし、競争意識を高めるという意味では良いのかもしれませんね。
これを良い意味で捉えるか悪い意味で捉えるかは人それぞれであり正解なんてないわけですが、個人的にはあまり良い印象を受けませんでした(あくまで私個人の意見です)。
このシステムに対して「理解はできるが納得はできない」くらいのニュアンスで受け取ってもらえると助かります。

また、「どのような実況者が大会に呼ばれるべきなのか」について議論されているところをたまに見かけます。
個人的にはそこまで気にしてないのですが、やはりポケモンに対して真剣に取り組んでいる人に出場してもらいたいです。
例えば、通常回の投稿頻度やその内容もこれを判断する材料になると思います。
これが大前提にあって、その次にガチ対戦をテーマとするのかエンタメをテーマとするのかに分かれてくるものだと自分は考えています。
大会は注目度が非常に高いためその両方のテーマで動画を魅せることができる実況者が「すごい」と感じられるわけですが、それ以上に自分はその人のポケモンに対する真剣さを見て動画を楽しませていただいています。

運営の上記のやり方には少々疑問を抱いたものの、ORAS最後の実況者大会ということで今大会には非常に期待の念を寄せております。
自分も一人の視聴者として大会を楽しんでいこうと思いますヾ( ^ω^)〃

ポケモン サン・ムーンについて

もう2日前になりますが、ポケモン サン・ムーンの新情報が解禁されましたね!



注目のサンムーンの発売日は2016年11月18日とのこと。
今年の冬発売と公言されていましたが、冬というより秋って感じですね。
秋発売と言ってしまって9・10月発売と期待させたくなかったのでしょうか。

PVを観る限り主人公や御三家などのキャラデザが公表されていました。
主人公はXYの時より種類が1つ増え4種類になりました。
男主人公のドヤ顔キメてるぜみたいなオーラがうざいですねw

nnnnn.png


新御三家は草タイプのモクロー炎タイプのニャビー水タイプのアシマリとなっており、第一印象としては「新世代っぽいなー」という感じです。

ssssss.png

自分はおそらくアシマリを最初の御三家に選ぶと思います。
デザインが一番気に入っていますし、個人的に水タイプが好きだからですね。
草タイプのモクローはうざ可愛くて、にらめっこしたら負ける自信あります。



ちょうどORASレートのシーズン18が終わる頃に発売されるので、すぐにサン・ムーンに切り替えることができそうです。
今作もおそらく2ROM別々で買うと思うので、SMのレート環境でも良い成績を残せるといいですね(^ω^)

ポケセンキョウト行きました(・ω<)

3/19にポケモンセンターキョウトを訪れました(´・∀・`)



ポケセンキョウトは今年3/16オープンして、この三連休の初日ということで大勢の人で溢れかえっていました。
京都なので限定商品等もジョウト地方をイメージして作られていました。

また、「色違いのホウオウ」を配信で受け取ることができました。



2ROMで受け取ったので、時間がある時に厳選しようと思います(^ω^)

プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンについて書いてます。
イナスト2013最終順位7位
ポケモンORAS最高レート2162
ポケモンSM最高レート2102
なにかあれば@Rumpara25へ。

最新記事
カテゴリ
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR