【イナスト2013】選手紹介(2) ~ザナーク~

今回もイナスト2013で登場するキャラの紹介をしていきます。
紹介するキャラは自分がランキング戦で使っていた、もしくは使用率が高かったものが多めになります。

今回紹介するのはザナーク・アバロニクです。



イナズマイレブンGO2で登場するザナークドメインのキャプテン。
また、クロノストームの11人目でもありクララジェーンとミキシマックスし、スーパーザナークと化す。
その圧倒的な突破力はイナスト2013でも健在で、ザナーク1人でディフェンス、ドリブル、シュートまで持っていけるほどの力を持っています。
それでは紹介していきましょう。


【概要】

名前評価ステータスキーマン補正TAミキシマックス
ザナーク9.5点SSSAAAキック+2/キャッチ+2赤突進1:曹操
2:クララジェーン



【必殺技・化身技・化身アームド技】

・SH
ディザスターブレイク(Lv.3)/グレートマックスなオレ(Lv.3)/レッドプリズン(SP)/ディザスターブレイク(SP)

・OF
バンジースラスト(Lv.3)

・DF
スクリュードライバー(Lv.2)/真空魔(Lv.2)


【長所】

キックSで強力なアームド技ディザスターブレイクを持っており、SBを挟まれなければどんなGK相手でもほぼ突破してくれます。
しかも、イナスト2013には強力な風属性GKがいないということもあり、一貫性が非常に高いです。
ネロは余裕で突破してくれますし、ザゴメルも近距離アームド技であれば突破可能です。

ボディSでLv.3OF技バンジースラストを習得しているため、ドリブルからノマシュ戦法に持ち込むこともできます。
さらに、アクションが赤突進なのでノマシュ戦法により適していると言えます。

曹操ミキシマックスをすることでLv.2DF技真空魔が使えるようになります。
真空魔は威力が高い上にSB技なので、前線でボールを奪ったり相手のチェインを妨害することもできます。

イナスト2013で、キックSアームドSH技、ボディSLv.3OF技、SB、赤突進、ミキシ、これらを全て兼ね備えているのはザナークだけです。


【短所】

ザナークは山属性なので、風属性DFである風丸トーブ綱海に対して圧倒的に不利です。
ジャングル組に対してはボディにがっつり補正をかけないと突破できません。
また、山属性DFである壁山などに対しても不利です。
ザナークに限らず、選手属性、技属性のドリブラーは、ジャングル組を中心にどうしても通りが悪くなってしまいます。

ゲージ速度がやや遅いです。
しかし、これはOF技使用時のゲージ回復システムやミキシを活用すれば、さほど気にしなくてもいいでしょう。


【運用方法】

ポジションはトップ下、もしくは中盤がベストであると考えられます。
やはり、SH技、OF技、DF技を持ってるというのは非常に強力であり、役割を特化させるというよりも、攻守ともに貢献しやすいポジションに配置するべきです。
もちろんトップに配置しても十分に活躍できるので、そこは他のチームメンバーと相談でしょうか。

ザナークは攻めることにいたっては文句なしなので、
・中盤からチェイン始動
・サイドから突進で単体シュートorノマシュ
・トップでノマシュの起点作り
などほぼすべての戦法に適していると言えます。


【総評】

ザナークは個人的に、最も扱いやすいキャラという印象を持っています。
多少雑なプレイングであったとしても、ザナーク自身の性能の高さでカバーすることができるくらい強いキャラです。
LJヒロトよりも単体突破性能が高く、太陽真帆路よりも機動力がある。
そんなザナークこそが、まさにオールラウンドプレイヤーであると言えるのではないでしょうか。


今回の選手紹介は以上で終わりです。
なにかあればコメントお願いします。
閲覧ありがとうございました。

レートの民〈19〉

シーズン12が始まり6週間が経ちました。
今年もあと2ヶ月とちょっとしかないですね。
11月はやる事やイベントが多くて、レートに潜る時間を確保できるか不安です ; ;

現在の自分のレートは、シングルが1717、スペシャルが1648です。




スペシャルは潜りたい時に潜って1700乗せられたらいいなと思ってます。
欲を言うならトップ100なんですが、多分無理です()

シングルは相変わらず1800が見えてこないのでうーむって感じです。
まだ対戦回数が足りないのか構築が悪いのかなんとも言えません。
今週末まで同じPTで潜って、1800に乗れなかったらシーズン10で使った(1900達成した)PTを少し改良して潜る予定です。

レートを定期的にやる人には、自分みたいにシーズン毎にPTを変えるタイプの人と、毎シーズン同じ軸のPTで補完を環境に適合させるタイプの人がいると思います。
どちらが多いのかは分かりませんが、自分が一番使いこなせるPTをやはり見出しておきたい気もします。
要は、勉強でいう得意科目と不得意科目を明確にしておくようなものです。

自分はS8でボーマンダ軸、S9でチルタリス軸、S10でカバリザ軸、S11でヘラクロス軸、S12でバシャーモ軸を使ってきました。
最高レートを達成したのはS10のカバリザ軸なのですが、一番気に入っているのはS11で使用したヘラクロス軸なんですよね。
構築記事を書く際も、ヘラクロス軸のPTが一番書きやすかったです。

自分は現在ORASで育成した個体が219体もいるので、1つのPTにこだわらず様々な構築を組んでみたいなと思いますが、なにか自分のアイデンティティとなるPTを見つけ出すことも大切なのではないのか。
そう感じた1週間でした。

レートの民〈18〉

シーズン12が始まり5週間が経ちました。
ここ最近は先週大会に参加したということもあり、レートのモチベがやや高いですね。

現在の自分のレートですが、シングルが1700、スペシャルが1610です。




先週に比べると、シングルは下がってしまいましたが、スペシャルはやっと1600に乗ることができました。

シングルは1788から連敗を重ね、一時1565まで下がってしまい闇に飲まれていました ; ;
このままではマズいなと思い、PTを少し弄ったところなんとか1700まで回復できました。

バシャーモの相方として前までは化身ボルトロスを採用していました。

ボルトロス

これによりバシャーモの苦手なドラゴン飛行に対し強いほか、電磁波を撒くことで裏メガのサーナイトのサポートとして活躍してくれました。
しかし、ボーマンダ+マンムーライコウのようなよく見る並びをうまく崩すことができないことが多々ありました。
また、PTのゴツメ枠にギャラドスを採用しており、ボルトロスとマンムーが対面した時ギャラドスに引かないといけず、サイクル負けすることも多かったです。
こうして、周りの取り巻きもうまくできていなかったので、ボルトロスは解雇しました。

そして、ボルトロスの枠は水ロトムに変更しました。

水ロトム

対ボーマンダ性能はボルトロスの方が上ですが、PT全体で重いマンムーに対して圧倒的に強いので採用しました。
もちろん、変更したのは1体だけではなくゴツメ枠のギャラドスと裏メガのサーナイトも解雇しました。

確かにバシャーモとサーナイトはお互いに見れないものを見れるので、相性的には悪くないですが、メガ枠を使ってまでバシャーモのケアをする必要はないと感じました。
サーナイトを採用するならスカーフ型の方が強かったような気がします。

今シーズンはまだ1800に乗せていないので、早めに乗せてサブROMの方でも回せられるようにしたいです。
前シーズンの5週目は1800に乗っていたので、ペースは遅いですね…。(前シーズンはレートがインフレしていたこともありますが。)

それと、今週末にもまた大会に参加する予定です。
以前のようなまぐれが起こるかは分からないですが、ベストを尽くせるよう頑張りたいと思いますヾ( ^ω^)〃

【ポケダン超】中間地点到達

ポケダン超発売から約1ヶ月が経ちました。
進捗はどうなのかというと、仲間の種類が720種類中360種類を突破しました!



これでやっと折り返し地点といったところでしょうか。
地道に調査をこなしていった甲斐がありました。
Lv.50以上のポケモンの数も増えてきて、冒険が非常にスムーズに進んでいます。

ポケダンではレベルの高い=ステータスが高いわけでこれも必要な要素ではあります。
しかしそれ以上に、「はじけるほのお」「みずのはどう」といった数マス先まで届く技や「ほうでん」「ねっぷう」といった部屋全体技を所持したポケモンがより頼りになりますね。(これはポケダンシリーズ通して言えること。)

攻撃技には経験値があり使うに連れ、威力や命中率が上がるので、レベルの低い主人公でもかなりのダメージを与えてくれます。
さらに、技の経験値はその技を習得しているポケモン全員に共通して入るので、技は惜しみなく使うべきだと思います。
PPを回復するピーピーエイダーも手に入りやすいのでなおさらですね。

また、ポケダン超でメガシンカを体験することができました。




メガシンカはラピス覚醒をリングルにはめることで起こります。
メガシンカすることで技の威力が大幅に上がるほか、なんと前方からの攻撃を無効化することができるのです。
しかし、メガシンカは一定時間経つと暴走状態に陥り最終的に元の姿に戻されます。
暴走状態とは名前通り暴れ出し操作不能になりますが、すぐに解かれますしダメージを負うわけではありません。
メガシンカ中になるべく調査を成功させたいところですね。

【イナスト2013】選手紹介(1) ~天馬~

今回からイナスト2013で登場するキャラの紹介をしていきます。
紹介するキャラは自分がランキング戦で使っていた、もしくは使用率が高かったものが多めになります。

今回紹介するのは松風天馬です。



天馬はイナズマイレブンGOシリーズの主人公であり、雷門中のキャプテン。
主人公ということもあり、ランキング戦でも使用率は高く、天馬がいないチームの方が少なかったと思います。
自分は天馬は使う側ではなく使われる側だった時が多かったのですが、対策しても突破されることが多々あり、非常に相手したくないキャラでした。
それでは紹介していきましょう。


【概要】

※R天馬=雷門天馬 T天馬=テンマーズ天馬

名前評価ステータスキーマン補正TAミキシマックス
R天馬9.0点ASSAABボディ+4風突進1:シュウ
2:アーサー王
T天馬10.0点ASAAAAキック+2/ボディ+2風突進1:シュウ
2:アーサー王



【必殺技・化身技・化身アームド技】

・SH
マッハウィンド(Lv.1)/ゴッドウィンド(Lv.3)/ブラックアッシュ(Lv.3)/ジャスティスウィング(SP)/マッハウィンド(SP)/ゴッドウィンド(SP)/ソード・オブ・ファイア(SP)/ファイアトルネードTC(SP)/ファイアトルネードDD(SP)/エクストリームラビット(SP)/さいきょうイレブンはどう(SP)

・OF
そよかぜステップ(Lv.1)/アグレッシブビート(Lv.2)/かざあなドライブ(Lv.3)/王の剣(Lv.3)/ペガサスブレイク(SP)

・DF
スパイラルドロー(Lv.1)/ワンダートラップ(Lv.2)

・GK
ゴッドハンドW(Lv.3)


【長所】

強力なアームドSH技であるゴッドウィンドを習得するので、キックAでありながらもほとんどのGKを突破することができます。
天馬は風属性であるため非常に一貫性が高く、千宮路に対しても近距離であればだいたい突破してくれます。

化身OF技ペガサスブレイクによる相手のディフェンスの崩し性能が非常に高いです。
さらに、天馬自身のキーマン補正でボディに振ることにより、火力の底上げができます。
これによりコマンドバトルの勝敗が大きく左右されるので、自身のキーマン補正で自身を強化できる点は、天馬の最大の強みと言えます。

また、ミキシトランスができる点から、仮にTPが切れてしまったとしても機能停止することはありません。
ペガサスブレイクはTP60と消費が激しい技なので、ミキシができるというのはかなり強いです。


【短所】

キックAかつLシュート技を所持していないため、チェインの始動となるには少し役不足です。
チェインの始動役としては、相手のSBを1枚は貫通できる火力は最低でも欲しいですね。

DFで数が特に多かったディープジャングルを使ってくるLJ風丸LJ佐久間などに有利を取られてしまいます。
ボディ補正4先出しで突破できますが、安定するとは言えません。


【運用方法】

ポジションは中盤(どちらかというとサイド)に配置するのがベストだと思われます。
DF技でボールを奪ってから攻めの起点を作ることもできれば、自分でシュート・ノマシュまで展開できるので、ボールを持ちやすい中盤に配置すると良いでしょう。

ただし、ノマシュ戦法に特化させたい場合は、トップに配置した方が良いです。
この場合、R天馬よりT天馬の方が火力が高いので、こちらの採用を推奨します。
例えばT天馬はR天馬とは異なり、ペガサスブレイクでトーブのハンティングランスを後出しから突破できます。
天馬と相性が良い補完としては、ジャングル組に強い木瀧ラベンなどが挙げられます。


【総評】

高火力SH技とOF技を兼ね備えており、アクションが突進かつ補正も優秀ということで、これぞ主人公といった感じのキャラです。
クロノストームの中でも、ザナークトーブに並んで常にトップメタであり続けていた印象です。
天馬の単体性能の高さは、LJヒロト白竜などを凌ぎイナストNo.1だと感じています。
天馬のゴールボイスの一つに「みんなで取った1点だ!」がありますが、自分1人で決めることの方が多かったのではないかと思います()


今回の選手紹介は以上で終わりです。
なにかあればコメントお願いします。
閲覧ありがとうございました。

ポケモン オン大会初参加

14日の夜に、知り合いの某ウェイが開いたポケモンの大会に出場させてもらいました。
今大会は自身にとって初めての大会だったので、全く雰囲気が掴み取れず、PTも今シーズン使用しているPTを持って行きました。

形式はトーナメント方式、参加者は22名いました。
自分同様「大会初参加です」という方もいらっしゃったらしいですが、最高レート2100達成者やオフ好成績者なども普通に参加されていました。
そんな大会の中で勝ち上がれる自信はなかったのですが、普段対戦できないレート帯にいる方達と対戦できる機会は滅多にないので、胸を借りるつもりで挑みました。


[1戦目]勝ち
・選出
自分:メガバシャーモギャラドスドリュウズ
相手:メガゲンガースイクンガブリアス

見せ合いの段階でつらかったのでかなりピンポイントな選出をしてしまいました。
そのせいでスイクンがゲロ重になってしまいましたが、ギャラで毒を入れバシャの圏内に無理矢理入れることができ、綺麗に締めることができました。
スイクンを見るためにドリュではなくジャロを選出するべきでした。


[2戦目]勝ち
・選出
自分:メガサーナイトギャラドスドリュウズ
相手:ジャローダシャンデラローブシン

見せ合いの段階では全く気付かなかったですが、ジャロシャンデラの並びで選出されました。
こちらは裏選出のサーナイト軸で行くことに。
この試合の勝因は、ちいさくなるを1回積んだシャンデラにドリュが一発で地震を当ててくれたことに尽きると思います。
それと一度も痺れなかったサナもよくやってくれました。
一度でも動かなかったら、起点作成のジャロに3タテされるところだった()


[3戦目]負け
・選出
自分:メガバシャーモギャラドスドリュウズ
相手:バシャーモメガガルーラサザンドラ

見せ合いの段階で、バシャガルの並びに気付きバシャがバトン型であると分かっていました。
しかし、初手バシャミラーでギャラバックしてしまったのは完全にプレミでした。
その後は雪崩で3連怯みをお見舞いされ、負けるべくして負けました。
裏を返せば、初手で飛び膝を打てていればバシャで3タテだったので本当に悔しかったですね…。


結果は2勝1敗でベスト8でした。
初めての大会で、かつこの参加者の中でのこの結果にはかなり満足しています。
しかし、あと1勝していれば3決もしくは決勝に駒を進めていたかもしれないことを考えると、非常に悔しい思いでいっぱいです ; ;

あと、主催のウェイが誕生日だったので、誕プレとしてオシャボ夢理想ミニリュウをプレゼントしました。
(なお、自分の誕生日の時はNNがパラちんkのLv.100トランセルを渡されました。)

レートの民〈17〉

シーズン12が始まり4週間が経ちました。
今シーズンも中盤に差し掛かり、そろそろエンジンかけてレートを上げていきたいところです。

現在の自分のレートですが、シングルが1769、スペシャルが1568です。



シングルは先週からレートを100近く上げることができました。
バシャーモの型を変えてみたところ、うまく機能したのでもう少し煮詰めていくつもりです。
この時期にレート1800に乗ることができれば個人的には上出来だと思うので、もう一息頑張りたいところ。
目標は3桁順位。

スペシャルはどんなPTを使っているのかというと、雨パや今まで使っていたPTを使用しています。
雨パは某実況者が前に使っていたトノラグを参考にさせていただいたものです。
自分は5世代を経験していないので、天候パを使ってみたいという思いもありました。
6世代から天候が永続でなくなったため使いづらくはなりましたが、それでも使っていて楽しいですね。

シングルのPTのバシャーモはメガバシャーモで使っていますが、技構成に悩んでますね。
テンプレは フレアドライブ+とびひざげりorばかぢから+@2 だと思います。
@2の候補として、まもる、はたきおとすいわなだれかみなりパンチ、つるぎのまい、バトンタッチ が挙げられます。

まもるはほぼ必須級ですが切ってる可能性はある。
残り1枠には、
サイクル重視ならはたきおとす、役割破壊ならいわなだれかみなりパンチ、抜き性能重視ならつるぎのまい、展開系ならバトンタッチ
という感じでしょうか?

バシャーモの残り1枠は相手した時も読む必要があり、採用が1つに偏っているわけではないので読みづらいのではないかと思います。
これは完全にPTに依存すると思うので、シーズンが終わるまでには確定させたいですね~。

レートの民〈16〉

シーズン12が始まり3週間が経ちました。
夏休みが終わってからは時間の経過が速く感じ、レートに潜る時間をなかなか確保できないですね。
おまけに秋アニメの厳選もしないといけないので、忙しいこと極まりないです。

現在の自分のレートですが、シングルが1682、スペシャルが1559です。




シングルは30戦以上対戦し、1700チャレンジが3回ほどありましたが、どれも失敗に終わり未だに1700に乗れていません()
調子が良い時は20戦程度で1700に乗れたこともあるのですが、まだシーズンの中盤に差し掛かった時期なので気長にやろうと思います。

今シーズンのPTですが、バシャーモサーナイトの2枚エースを軸としたPTを使っています。

257.png282.png

構築のコンセプトとしては、バシャーモを表のエースとし、バシャーモがつらいポケモンに対して出していけるサーナイトを裏のエースとした至ってシンプルなものです。
こういった構築は選出にあまり時間をかけずに済むので、個人的には好んでよく使います。

シーズン8の時にボーマンダサーナイトが入ったPTで自己2番目に高いレートを達成しているのですが、それと同じような発想でボーマンダをバシャーモに変更し、今回はPTを組みました。
準伝や教え技などを使い本格的にレートに潜るようになったのがシーズン8からでした。
その頃を上回るレートを達成したのがたった1度というのは、成長が止まっているように感じてしまうんですよね;;
今シーズンは今までの成績をぐんと上回ることができるように精進していきたいですねヾ( ^ω^)〃

【ポケダン超】クリア後ストーリー 攻略

ストーリー本編をクリアしてからしばらく放置していましたが、クリア後のストーリーも無事終えることができました。
クリア後のストーリーは本編同様に重要な話でもあったので、そこまで辿り着くことができて良かったです。
ただし、時・闇の探検隊のクリア後ストーリーほどのボリュームはなかったですね。

クリア後ストーリーで挑まなければならないダンジョンは合計3つあります。
順番に、砂の大陸の「せいれいの丘」、草の大陸の「ミステリージャングル」、水の大陸の「じょうかの洞窟」です。

この中でも、「せいれいの丘」と「ミステリージャングル」は主人公一匹で挑まなければなりません。
この2つは難易度でいうと“かなりむずかしい”に分類されるダンジョンとなっています。
本編クリア直後の主人公のレベルは高くても30弱かと思われますが、このレベルで真正面から突っ込むと間違いなく死にます。

これらのダンジョンをクリアするためにレベルをさらに上げたいところですが、今作は非常にレベルが上がりにくいです。
なので、レベルを上げるのではなく、必要な道具を回収するようにしましょう。
ここで意味する必要な道具とは、ダンジョン内でのエンカウント率をできるだけ下げる道具です。

そこで、注目した道具がガイドのえだトンネルのえだです。
まず、ガイドのえだで階段の位置を把握し、最短ルートで階段に行き着くことができます。
さらに、トンネルのえだで道を開通させることで、さらに短いルートで行くことができます。
この2つの道具を使うことで、エンカウント率をぐっと下げることができ、ダンジョンを楽に進めることができました。

これだけではエンカウントしたとき終わってしまうので、しのぎのえだしばりだまなども必要不可欠です。
これらはダンジョンに挑む前に、最低でも10個前後は欲しいですね。

またダンジョン内でラピスを拾うことにより、圧倒的に有利に立つこともできました。
中でも、覚醒は非常に強力なラピスでした。
ちなみに、このラピスは今のところこの2つのダンジョン内でしか目撃されていません。
覚醒の効果は自分の目で確かめてみてください。

こういう風にして自分はダンジョンを進めていきました。
最初はあまりのレベル差に嘆いていましたが、道具をうまく利用することですんなりクリアできました。


プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンについて書いてます。
イナスト2013最終順位7位
ポケモンORAS最高レート2162
ポケモンSM最高レート2102
なにかあれば@Rumpara25へ。

最新記事
カテゴリ
カレンダー
09 | 2015/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR