アカメが斬る! 13巻感想

ふと立ち寄った本屋で、「アカメが斬る!」13巻を買ってきましたヾ( ^ω^)〃



13巻の発売予定日が2月上旬だと思っていたのですが、1/22が発売日だったようです。
もっと早くに気付いておくべきでしたね・・・情報網が足りていない()

続きを読む»

レートの民〈31〉

シーズン14が始まり1週間が経ちました。
今シーズンのスペシャルルールは禁止伝説有りのダブルバトル、GSルールらしいですね。
禁止伝説の厳選を始められている人も、ちらほら見受けられます。

現在の自分のレートはメインROMが1614です。



レートモチベ全くないのに潜ってしまうのがポケ勢なんですよね…
21戦やって14-7で1600に乗りました。

序盤はこれまでの構築のスタイルとは異なり、対面気味の構築を使う予定です(すでに使っている)。
慣れない構築なのでプレイングがなかなか一貫しないと感じてしまいますね。
そもそも立ち回り以前に、構築の段階で大丈夫なのか不安です。

最近のガルーラは秘密の力持ちが流行っていると聞いたので使ってみてはいますが、いまいちピンとこないんですよね。
恩返しや捨て身タックルではなく、秘密の力にすることの最大の利点は非接触技だと思うので、それを生かしたいところ。
生かせないなら普通に猫捨て身型で使ったほうが良いっぽいですね~。

メインROMが1600に乗ったので、しばらくはサブROMで潜ろうと思います。
S13のようにメインROMで爆死するのはもうごめんなので。
背伸びオフもありますし、背伸びオフ用のPTも考えておきたいです(^ω^)

ドラゴンボール超 神と神・復活の「F」編 感想

「ドラゴンボール超」が放送開始して、約半年が経ちましたね。
自分の地域では、先週復活の「F」編が一通り終わりました。

感想を率直に述べると、ドラゴンボール改の時ほどの面白さは消え、「日曜日が楽しみだ」と感じられなくなりました
神と神・復活の「F」編はどちらも劇場版の焼き直しで、アニメ放送をするならまた別の展開もありえるのではないだろうか、と少しばかり期待していました。

しかし、劇場版との大きな違いは、復活の「F」編のタゴマやギニューの登場くらいしか記憶にありません。
神と神編はほぼ劇場版の内容そのまんまだったので、それならそれでビルスとの戦闘シーンを手短にまとめて欲しかったです。
復活の「F」編はフリーザ軍の雑魚兵士やタゴマとの戦闘をもっと濃いものにしてもらいたかった。

悟飯がタゴマの気を感じ取って「あいつ、絶好調の僕と同じくらいのパワー持ってますよ」発言からの、超化して数発殴っただけでタゴマを圧倒した流れは意味不明すぎた。
せっかくあの時地球に飛ばされたギニューをうまく使ったなと思ったのに、倒すまでの流れが雑すぎる気がしました。

その後のピッコロが悟飯をかばって死ぬシーンもインパクトに欠けていました。
自分は最初このシーンを見て「どうせ生きてるから」と思っていたので、そのままピッコロがあっさり死んで「は?」って感じでしたね。

また、悟空とフリーザの戦闘シーンもがっかりだった。
特に、このシーン。

悟空「こっからは本気の勝負だ」
フリーザ「いいだろう、こっちも本気を出してやる」
悟空・フリーザ「アタタタタタタタタタタタタタ(グミ撃ち)」

これにはがっかりを通り越して吹き出してしまいましたよまったく。
ウイスの時間を能力などDBっぽくない設定以上に、作画と演出が酷くて本当なんとかして欲しかった。

ということで、これまでの「ドラゴンボール超」はどちらかと言われなくても悪い評価です。
来週からは新章である破壊神シャンパ編が始まりますが、持ち直せるかどうかといったところですね。
ドラゴンボールは大好きなので視聴継続はするつもりですが、もうちょいなんとかして欲しいです。
とにかく新展開に期待してます。

【イナスト2013】選手紹介(6) ~豪炎寺~

今回もイナスト2013で登場するキャラの紹介をしていきます。
紹介するキャラは自分がランキング戦で使っていた、もしくは使用率が高かったものが多めになります。

今回紹介するのは豪炎寺修也です。



豪炎寺は雷門、イナズマジャパンの(炎の)エースストライカーです。
いつもピンチの時に現れチームを救ってくれる、そんな存在でした。
特に、脅威の侵略者編のイプシロン改戦の豪炎寺はとても印象的。
このイナストでも頼れるキャラだと個人的には感じています。
それでは紹介していきます。


【概要】

名前評価ステータスキーマン補正TA
1st豪炎寺7.0点AAABBCキック+2/ボディ+2赤突進
2nd豪炎寺8.5点SAABABキック+2/コントロール+2赤突進
JPN豪炎寺8.0点SSAAABキック+2/スピード+2赤突進
LJ豪炎寺9.5点SSSASAキック+2/キャッチ+2赤突進


【必殺技】

・SH
ファイアトルネード(Lv.1)/ファイアトルネード改(Lv.2)/爆熱ストーム(Lv.2)/爆熱スクリュー(Lv.3)/マキシマムファイア(Lv.3)/ドラゴントルネード(SP)/イナズマ落とし(SP)/イナズマ1号(SP)/メガネクラッシュ(SP)/炎の風見鶏(SP)/ツインブーストF(SP)/クロスファイア(SP)/タイガーストーム(SP)/グランドファイア(SP)/プライムレジェンド(SP)/ファイアトルネードDD(SP)

・OF
ラウンドスパーク(Lv.3)


【長所】

イナスト2013には豪炎寺は円堂と同じく4人いますが、性能の高い順に並べるとLJ>2nd=JAPAN>1stになります。
LJはステータス・ゲージ速度・背丈どれをとっても十分足りています。
2ndとJAPANの違いですが、2ndはJAPANよりゲージ速度がかなり早く、JAPANは2ndよりボディの能力値が一段階高いです。
安定性を求めるなら2nd、ドリブルでの突破力を求めるならJAPAN、といったところでしょう。
個人的には安定性が欲しいため2nd推奨なんですが、JAPANは2ndでは突破できないJAPAN綱海を突破できるので一長一短です。

豪炎寺のメインウェポンは、Lv.3SH技でチェイン技でもあるマキシマムファイアです。
火属性でLv.3チェイン技を使える貴重なキャラであり、ヒロトと並んでチェイン役としてよく抜擢されます。
同じLv.3SH技である爆熱スクリューもチェイン技ですが、マキシマムファイアと比べると威力がやや低いため採用されることはめったにないです。
円堂や兵頭などGKには山属性が多いため腐りがちになると思われますが、チェイン始動を強力にしたりチェインを複数回挟んだりすることによって、属性相性をひっくり返すことだってできます。
むしろ、それがチェインの強みであると言えます。

Lv.3OF技であるラウンドスパークが非常に強力です。
なにが強力かというと、ディープジャングルに属性有利である、ということです。
JAPANやLJであればボディに補正を2振るだけでLJ風丸のジャングルを突破できます。
そして、テクニックアクションが赤突進なので、ノマシュ戦法にかなり適しています。

Lv.3チェイン技・火属性Lv.3OF技・赤突進が豪炎寺の三大長所、と言えるでしょう。
ちなみに、これらの要素はヒロトも兼ね備えているため、豪炎寺独自の長所というわけではありません。
しかし、これらは豪炎寺とヒロトにしかない武器であり、他のキャラでは代用できないものです。

また、豪炎寺にはグランドファイアファイアトルネードDDなどの強力な合体技があります。
素の威力では千宮路を突破できるだけの火力はありませんが、キックに補正を振ることで突破することができます。
このような合体技でゴリ押しができるのは無印主要キャラの特権だと感じています。


【短所】

属性面でどうしても山属性が弊害になります。
壁山や天城などの山属性DFはジャングル組に比べると数は少ないですが、火属性の一貫を消すキャラが相手にいるだけで非常に動きづらいです。
山属性GKは前述のとおりチェインで工夫すれば解決できますが、山属性DFだけは味方の風属性に任せるしかないです。

1st・2nd・LJと比べ、JAPANはゲージ速度がかなり遅いです。
ステータスは子供の中では一番高いですが、ゲージ速度がとにかく遅いため見た目以上の活躍は見込めません。
チェイン役として起用するならなおさらゲージ速度の遅さで噛み合わなくなると思われるため、JAPANはオススメしません。


【運用方法】

ポジションはチェインにしろドリブルにしろ、よっぽどのことがない限りFWで良いと思います。
そのよっぽどのこととは、短所で述べたとおり山属性DFが2人以上いるような場合です。

必殺技は、爆熱ストームマキシマムファイア・(合体技)・ラウンドスパークで確定です。
ファイアトルネードをセットしない理由は、チェインする時にマキシマムファイアだけが出るようにするためです。
イナスト2013のチェインのシステム上、複数チェイン技をセットした場合ランダムで選択されるため、威力が低い方の技は外しておきましょう。

LJが一番性能が高いですが、子供を使いたいならばやはり2ndが良いでしょう。
2ndは安定して使いやすいため、特にチェインで豪炎寺を使うならこちらを推します。
JAPANを使うならドリブル要員で、ハーフタイムにイナズマキャンディを使ってゲージ速度を速くしましょう。
1stはゲージ速度と補正が最も優秀なので、ステータスよりもこれらを重視するなら採用を視野に入れてもかまわないと思います。


【総評】

個人的な評価としては、まさに頼れるエースストライカー的存在で、使用率もかなり高いキャラでした。
イナスト2013で、豪炎寺のようにチェインができてノマシュ戦法にも適しているキャラはほんの一握りです。
GOキャラがミキシアームドや高ステータスという武器を持って台頭している中、無印キャラでほぼ同じくらいの性能を豪炎寺は持っていました。
もし、OF技ラウンドスパークがなければ、ここまでの評価はできていなかったでしょう。

「火属性のFWで強いキャラは?」と尋ねられたら、「太陽ヒロト豪炎寺」と答えます。
ノマシュ戦法が開拓されてから、豪炎寺はGOキャラに匹敵するくらいの強さを得ることができた、と感じています。
チェインもノマシュもできる、いわゆる両刀型のキャラとして、これ以上ない活躍をしてくれました。


今回の選手紹介は以上で終わりです。
なにかあればコメントお願いします。
閲覧ありがとうございました。

レートの民〈30〉(S13振り返り)

ひとまず、シーズン13お疲れ様でした。
自分のシーズン13の最終成績はこんな感じです。



シーズン13は最高レート1793、最終レート1672というひどい結果に終わってしまいました。
ORASのシーズン8からレートを開始し、初めてレート1800に到達しなかったシーズンとなってしまい、非常に残念です。

12/27に東海シングルフェスタに参加してきた後、全く調子が上がらず一時は1550まで落ちたこともありました。
2ROM合わせて450戦と“対戦回数は”過去最高でしたが、その大半は1600帯での対戦でした。
1600の番人たち強すぎる・・・

シーズン13は3つほどPTを回しましたが、終盤に使用していたPTだけ軽く紹介します(構築記事は書く予定なし)。

ラティオス
臆病CS@きあいのタスキ
流星群/サイコショック/波乗り/電磁波
メガハッサム
意地っ張りHABD@ハッサムナイト
蜻蛉返り/バッレトパンチ/剣の舞/羽休め
マリルリ
意地っ張りHA@こだわりハチマキ
滝登り/じゃれつく/アクアジェット/はたきおとす
ローブシン
意地っ張りHABD@とつげきチョッキ
ドレインパンチ/マッハパンチ/冷凍パンチ/岩雪崩
ヒードラン
控え目HC@こだわりメガネ
オーバーヒート/ラスターカノン/げんしのちから/だいちのちから
ボルトロス
図太いHB@オボンのみ
ボルトチェンジ/めざめるパワー氷/草結び/電磁波

東海シングルフェスタで使用したラティハッサム軸のPTを少し変えてみました。
ラティの眼鏡をドランに譲り、ラティボルト電磁波操作からのマリブシンドランで上から殴る、というコンセプトです。
襷ラティで対面からカイリューを処理したり、眼鏡ドランで後出しされる甘えたガルーラをオバヒで飛ばしたり、使用感は悪くなかったのですが、構築と立ち回りがよろしくなかったため、最高1700半ば止まりの構築となってしまいました。

ラティハッサムボルトドラン@2で組みたいと言っていた通り実行してみたわけですが、ラティハッサムボルトで使う場合眼鏡ラティ・メガハッサム・オボンボルトで使うのが一番であると感じました。
襷ラティにしてからはボルトの選出が伸びず、少なくともボルトは型を変えるべきでした。

そもそもラティハッサム選出できるPTが全然いなかったので、ラティハッサム自体環境に刺さっているとは言えなかったです。
いや、環境云々言えるレート帯にすらいなっかたので、構築が悪いですね。
電気の一貫ができてボルトが重い構築なんで、改良の余地大です。
ボルトにブシン後投げしたら、珠10万2発で落とされました(6.25%)。

シーズン13は全体的に調子が悪かったのですが、それ以上に運が全くなかったです。
あまりこういうこと言いたくないですが、レート100下にマッチングして急所やら追加効果やら引かれて運負けした試合が多すぎた。
中にはクレフ1体でバシャサザンマンムーを完封された試合もあり、正直ポケモンが全く楽しくなかったシーズンだった。
まぁ勝てないので楽しくなくて当然ですよね。
†運は収束しなかった†
シーズン12は最も有意義なシーズンでしたが、シーズン13は最も胸糞悪いシーズンでした。

そんなわけでポケモンに対するモチベがまるでない状態です。
というよりレートに対するモチベですね。
東海シングルフェスタ以降、2回突発大会に参加しましたが、それぞれ27人・61人規模の大会でどちらもベスト8まで上り詰めたので、もうレートをやめて大会などに専念したい気分です。

その大会についてなんですが、2/13に背伸びオフ、2/14に蘭鋳杯にそれぞれ参加することにしたので、そこに全力を注ぎたいと思っていますヾ( ^ω^)〃
シーズン14はそれから考えたいですね。

あれから1年 その2

この時期になるとやっぱりセンター試験ですよね。
自分は去年受けましたが、ゴミみたいな結果でした・・・。
去年のセンターは数ⅡBの平均点が確か40点を下回っており、他科目よりやたら平均が低かった印象。
そんな中、自分はなぜかその数ⅡBが受験した科目の中で一番点数が高かったですね。
センターが終わった翌日は、録画しておいたコナンとDB改を観たのを覚えてます。

去年のこの時期はというと、「アカメが斬る!」や「SHIROBAKO」などが放送されており、それらを支えに受験は乗り切りました。
わりと真面目にアニメ観てなかったら潰れてたかもしれない・・・。
まぁアニメに逃げてる時点でダメなんですけどね~。

現在はあれから一年経ったわけですが、今年のセンターは数ⅠAが難化したとか。
問題が発表されたら数学は解こうかなって思ってます。

そんなことを考えていますが、今週末は「アカメが斬る!」が一挙配信されていたので、それをずっと観ていました。

アカメ1

1話から24話まで通して観たのは1年ぶりだったので、すごく懐かしい気分でした。
アカメが斬る!」はアニメから入って唯一原作を買ったもので、かなり好きな作品なんですよね。
ポケモンのメインROMをTNウェイブ、一言「グランシャリオオオオオオオオ!!!」にするくらい気に入ってますw
昨日、某大手が生放送中にスナイプでマッチングし、少しアカメの話題が出た時は嬉しかった・・・。

最近はしっくりくるアニメが少ないので、こうしてニコニコやGyaO!で一挙配信されているアニメをよく観ています。
年が明けてからは、「天元突破グレンラガン」「Angel Beats!」「ご注文はうさぎですか?」「アカメが斬る!」を一気に観ました。
次は「灼眼のシャナ」を観る予定です。
というかもう6話まで観ましたが、キャストを見て思ったことは「イナイレの虎丸と豪炎寺やん」ってことですw

あと、DB超が逆に面白く見えてきた(ネタ的な意味で)。

レートの民〈29〉

シーズン13も残り1週間を切りました。
今シーズンは人口が減少したため、2000,2100越えも前シーズンより少なくなりそうですね。

現在のレートは、メインROMが1672、サブROMが1718です。



勝てなさすぎて禿げそう(^ω^)
調子が戻らない上に、有効急所引きまくったり追加効果引きまくったりと運にも見放され戦意喪失してます。
ドラゴンボールでいうセルを倒した後のベジータみたいな感じ。

ベジータ1

とはいえ、まだ5日ほどあるので最後まで諦めずレートに潜っていこうと思います。
レート1850以上まで伸びなかったら記事書かないと決めているのでそうならないように・・・
毎シーズンレート1800の更新が途切れないよう頑張ります。

バトン先の霊獣ボルトロス

シーズン13はメガバシャーモのバトンタッチから霊獣ボルトロスに繋ぐ、というコンセプトの構築を使用していました。

霊獣ボルトロス

今回自分はバトン先で「積み技を使って全抜きを狙う」のではなく、「広い技範囲で上から殴る」という考えで構築を組もうと思いました。
そして、その霊獣ボルトロスは以下のような型で使っていました。

性格:臆病
持ち物:達人の帯
努力値:H4 C252 S252
実数値:155-×-90-197-100-168
技構成:ボルトチェンジ/めざめるパワー氷/10まんボルト/草結び


達人の帯を持たせることで、

ステロ+帯10まんボルトでH207D135スイクン確定1発
帯めざ氷でH201D110メガボーマンダ超高乱数1発(93.8%)
ステロ+帯めざ氷でH201D154メガボーマンダ中乱数1発(56.3%)

となります。

帯霊獣ボルトロスをバトン先として使ってみた感想ですが、はっきり言ってクソ弱かったです。
バシャが誘うスイクンをステロ込みで1発で落とせる点は魅力的ですが、帯草結びではチョッキマンムーに対して確定2発です。
さらに、今回はバトンを受けて展開していくのでバトンを受けたターンに電気・地面技以外は必ず攻撃を食らってしまいます。
その際、耐久に振っていないと後出しできる回数が限られ、先制技に縛られることも多々ありました。


また、次のようなシチュエーションがよくありました。

バシャにマンダを後出しされる
→1加速した状態で霊獣ボルトにバトン
→竜舞されてS逆転される
→捨て身で霊獣ボルト確定1発
→負け

この場合、こちらのバトン展開を上から崩されるという事態が起こってしまいます。
よって、霊獣ボルトにマンダの役割を持たせる時、耐久にかなり振らないとバトン霊獣ボルトは成立しないものだと気付かされました。

霊獣ボルトをCSではなくHBにした場合、悪巧み型にして「積み技を使って全抜きを狙う」という方がしっくりくると思います。
「広い技範囲で上から殴る」というコンセプトにしろ、CSだと圧倒的に耐久が足りてないですね。
霊獣ボルトをバトン先で使うならHBにするべきだと思い知らされました・・・

レートの民〈28〉

シーズン13も残り2週間となりました。
年が明け2016年がスタートしましたね。
今年はレートをメインにオフもそこそこ参加、という感じでポケモンやっていきたいと思います(^ω^)

現在のレートは、メインROMが1640、サブROMが1718です。



・・・。なにも言葉が出ない()
シーズン終了2週間前だというのにこの状況はかなりマズい^^;
今シーズンはオフ後から最高に調子が悪く、レートが上がるビジョンが全く見えてこない。
このままでは、12月上旬頃の1793が最高レートで終わってしまいそうです ; ;

さすがにこのままではいけないと思っていますが、前シーズンのメガバシャ軸PTもオフのラティハッサムPTもからっきしダメで詰んでます。
正直、今すぐにでもシーズン13にたいありしてイナストに逃げたいところ…
まぁ今シーズン中はそのようなことはないとは思いますけどね。

シーズン13はすでに400戦弱対戦しており対戦回数も足りている。
そして、使用している構築もそれなりに結果を出しているものなので悪くはない(はず)。
なのにここまで絶不調なのは・・・運か?
それとも構築が環境に刺さっていないのか?
いずれにせよこのままでは相当ヤバいので、構築をもう一度見直してみようと思います。

シーズン12も序盤~中盤は不調でしたが、この時期には1800は達成してましたからね。
シーズン13は前シーズン以上に闇に飲まれ苦しんでます><
1800に乗らなかったら多分来シーズンはレート潜りません…(^ω^)

HAPPY NEW YEAR ~2016~

明けましておめでとうございます!

2015年も終わり、2016年がスタートしましたね。
自分は年越し前はずっとレートをしてました。
レートモチベが高かったのではなく、オフ後に溶かしたレートを取り戻すのに必死でやってました;;
しかし、レートは100程度しか回復せず、今すぐにでもシーズン13にたいありしたい気分です。
自分にはレート以外にやることがないので無我夢中でずっと潜ってました・・・。

2015年はシーズン8からレートを始めたのですが、シーズン毎のPTと最高レートは以下のようになってます。

S8:メガボーマンダ水ロトムウルガモスポリゴン2キノガッサメガサーナイト(1894)

S9:メガチルタリス霊獣ランドロスクレセリアゲッコウガギルガルドメガリザードンY(1815)

S10:メガガルーラメガリザードンYカバルドンマリルリギルガルドライコウ(1909)

S11:メガヘラクロスサンダーマリルリポリゴン2ヒードランメガゲンガー(1874)

S12:メガバシャーモ水ロトムクレセリアジャローダマンムーメガゲンガー(2014)


2015年を振り返ってみると、この一年でポケモンはかなり成長できた、と感じています。
自分がポケモンを始めたきっかけとなったのが、「ポケモンBW2最強実況者決定戦」というニコ動の実況者大会でした。
そこから徐々にポケモンの知識を蓄えていき、本格的にレートに潜り始めたのはORASリーグのシーズン8からです。

毎シーズン違うPTを使い、常に最高レート1800切ることがなかったというのは今となってもわりと嬉しい記録なんですよね。
そして、シーズン12にレート2000達成という過去には思いもしなかった地点まで到達することができ、とても手応えが掴めた年になったと思います。

さらに年末には対戦オフに参加し、同じ趣味を持つ人と交流することができました。
なので今年はさらに対戦オフに参加しようと思っています。
レート以外にもポケモンをする場面が増えそうでワクワクしています。

そんなわけで2016年も良い年になるといいですね。
2015年同様に2016年もだいたい週2ペースで記事を投稿していこうと思っています。
今年もこの「Parareru Box」をよろしくお願いしますヾ( ^ω^)〃

プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンについて書いてます。
イナスト2013最終順位7位
ポケモンORAS最高レート2162
ポケモンSM最高レート2102
なにかあれば@Rumpara25へ。

最新記事
カテゴリ
カレンダー
12 | 2016/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
月別アーカイブ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR