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【USM】グロスフェローチェ軸の使用感

今回は、グロスフェローチェ軸に関する雑感です。
レートや仲間大会、対戦オフでの対戦における使用感について書いていこうと思います。

メガメタグロスフェローチェ


グロスフェローチェ軸については、約2ヶ月前の記事で一通りまとめました。



この記事では、「フェローチェ、メタグロス、ステロ要員」を基本選出とし、@3にはストッパー枠、対面操作の電気枠、水への切り返し枠と組ませることで完結していました。

これを元に、当初は以下のような並びを使っていました。

メタグロス
メタグロス ようきAS@メガ石
アイへ、冷P、雷P、地震

ランドロス霊獣
霊獣ランドロス しんちょうHD@バンジ
地震、岩封、蜻蛉、ステロ

フェローチェ
フェローチェ むじゃきAS@珠
膝、蜻蛉、冷b、ドリル

ミミッキュ
ミミッキュ いじっぱりHAB@ミミZ
じゃれ、影、剣舞、呪い

ロトム火
火ロトム おだやかHD@オボン
ボルチェン、めざ氷、オバヒ、毒

カプ・レヒレ
カプ・レヒレ ずぶといHB@残飯
波乗り、ムンフォ、瞑想、挑発

ステロ要員の霊獣ランドロスは、メガリザードンがYでも対面から勝てるようにしんちょうHDと調整を施していました。
メタグロスとフェローチェがリザードンに不利なため、リザードン軸には先にステロ展開をする必要があり、メタグロスとフェローチェをサポートするという考えです。

また、カプ・レヒレの役割は相手の水への切り返しであるため、それを起点にして詰めていける瞑想挑発型としました。
怒り水Z型も試してみましたが、水への役割を考えると瞑想型のほうが強く、ミミッキュとのZ被りのことも考えると残飯を持たせたくなりました。

この構築はシーズン7の1700→1800で使用していましたが、全体的に役割の遂行速度の遅さが気になりました。
メタグロスとフェローチェは「数値」ではなく「範囲」で制圧するタイプのアタッカーです。

例えば、カバルドンリザードンカプ・コケコランドロス霊獣メタグロスなどは少し削ってやることで制圧することができますが、ポリゴン2ミミッキュテッカグヤドヒドイデなどは制圧するのにかなり手間取ってしまいます。
他の崩しの手段もヒトムの毒とカプ・レヒレの瞑想とどちらも遂行速度が遅いです。
ミミッキュもストッパーとして採用したため、崩し性能は低く、やはり全体的な役割の遂行速度の遅さが気になります。


そこで、ストッパーとして採用したミミッキュの代わりに崩し性能に長けた悪巧みアーゴヨンを採用し、ストッパーの役割を持つポケモンとして試験的にスカーフフェローチェを考えてみました。

以上をまとめて完成した構築が以下のようになります。

メタグロス
メタグロス ようきAS@メガ石
アイへ、冷P、地震、バレP

ランドロス霊獣
霊獣ランドロス わんぱくHB@バンジ
地震、岩封、蜻蛉、ステロ

フェローチェ
フェローチェ やんちゃAS@スカーフ
膝、蜻蛉、冷b、ドリル

アーゴヨン
アーゴヨン おくびょうCS@竜Z
流星、ヘドウェ、大文字、悪巧み

ロトム火
火ロトム おだやかHD@オボン
ボルチェン、めざ氷、オバヒ、毒

カプ・レヒレ
カプ・レヒレ ずぶといHB@イア
波乗り、ムンフォ、瞑想、リフレク

しんちょうHDだった霊獣ランドロスは、わんぱくHBに変更しました。
HDによる対リザードンや対ギルガルドの性能は高いわけですが、結局ミミッキュやガルーラに対してクッションとして繰り出せるHBのほうが優秀である、という結論が出ました。
現環境ではHDよりHBのほうが汎用性が高く、D方面の役割をもたせたいならステロ要員ではなく、チョッキを持たせ対面操作に特化させたほうが強いです。

また、カプ・レヒレの持ち物をイアのみに、挑発をリフレクに変更しました。
リフレクを搭載することで対ギャラドス性能がより安定するだけでなく、ミミッキュやハッサムなどに対してリフレクを貼ることで、後続のメタグロスやヒトムをより安定させることに期待しました。
挑発がないためトリル展開などを阻害できませんが、カプ・レヒレ自身の単体性能や後続のポケモンの物理耐久を底上げできる技として重宝します。

この構築は第3回ウルトラグラカップで使用しましたが、対策が薄いポリクチに負けた試合以外はどれも定石通りの立ち回りで相手を上回ることができた気がしています。
ただ、天候パや受けサイクルとマッチングしなかったため、スカーフフェローチェや悪巧みアーゴヨンが刺さった試合はありませんでした。

形としては良いものに仕上がってはいますが、正直70点くらいの構築なのかなといった感じです。
個々の役割が明確であり、選出はしやすいのですが、やはり全体的にパワー不足というか決定力不足という気がしてなりません(まさに豪炎寺がいない雷門イレブンのような)。


グロスフェローチェ軸は、自分がシーズン7で最終的に使用したテテフフェローチェ軸と比べると、どうしても決定力不足が否めない、という感想がまず第一に出てきました。
テテフフェローチェ軸は裏のボーマンダや霊獣ボルトロスの積み技と合わせ「数値」で制圧するタイプの構築です。
それに対し、グロスフェローチェ軸は補完のポケモンでサポートしつつ2体の「範囲」で制圧するタイプの構築です。

一般的にメタグロス使いは思考停止アイヘマンが多いという声が大きいようですが、個人的にはメタグロスを通すために全てを注いでいるタイプの人が勝ち上がっている印象を受けます。
そして、そういうタイプの人が使うメタグロスには必ずバレットパンチが入っています。
自分も雷P→バレPと変更したほうが強いと思っていたので、この選択は間違いではなかったように思います。

話が少し反れてしまいましたが、グロスフェローチェ軸はテテフフェローチェ軸とは別の戦い方が求められることは明白です。
今まではグロスフェローチェの補完をランドヒトムレヒレ@1で考えてきましたが、根本から考え直していこうと思っています。


ここまで閲覧ありがとうございました。
質問等あればコメント欄かTwitter@Rumpara25までお願いします。

【USM】テテフフェローチェ軸の別案

今回は、テテフフェローチェ軸に関する雑感です。
最近考えているテテフフェローチェ軸の別案について書いていこうと思います。

カプ・テテフフェローチェ


シーズン7では、ステロ展開からテテフフェローチェで全抜きを狙うというコンセプトで構築を練りました。

カプ・テテフ
性格:おくびょう
持ち物:こだわりスカーフ
技構成:サイコキネシス/ムーンフォース/サイコショック/シャドーボール

フェローチェ
性格:むじゃき
持ち物:いのちのたま
技構成:とびひざげり/とんぼがえり/れいとうビーム/ドリルライナー

上のような型のカプ・テテフとフェローチェを使うことにより、ステルスロックからの展開において非常に太い勝ち筋となりました。
特に、フェローチェの対応範囲の広さは絶大であり、結果的に選出率も圧倒的に高くなりました。


しかし、フェローチェへの信頼が大きいが故に、フェローチェを崩されると負けに直結してしまうことも多々ありました。
具体的に、「S実数値149以上のこだわりスカーフ持ち」の存在です。

サザンドラボルトロス霊獣ウツロイドカミツルギゲッコウガカプ・コケコ

相手視点からすると、いかにこれらのスカーフ持ちのポケモンを通し、こちらのフェローチェ展開に対抗するか、という考えになるはずです。

また、シーズン7の最上位では以下のような並びが猛威を振るいました。

カバルドンボーマンダギルガルドカプ・コケコゲッコウガカミツルギ

この並びへの対抗手段として、こだわりスカーフを持ったゲッコウガが挙げられると思います。
相手のゲッコウガに圧倒的に有利を取れるだけでなく、ゲッコウガを処理するために選出されるスカーフカミツルギにも刺さります。
げきりゅうミズZゲッコウガが優秀すぎるため、スカーフゲッコウガは流行るとまではいかずとも、シーズン7最上位構築へのメタとして大いに採用されうるポケモンであると考えています。


これを受けて、テテフフェローチェ軸はどう出るべきか。
対策案は様々ですが、その一つに「フェローチェにこだわりスカーフを持たせる」ことが挙げられると考えました。
このアイデアは、シーズン7でとある方がスカーフフェローチェを巧みに駆使し2150オーバーを達成されていたことから得ました。
個人的に、このスカーフフェローチェというポケモンは「フェローチェメタのメタを往く」という表現がふさわしいかと思っています。

また、フェローチェがカプ・テテフからこだわりスカーフを強奪してしまったことにより、カプ・テテフの持ち物はこだわりメガネやエスパーZなどの抜き性能より崩し性能を重視したものに移行する必要があります。


そして、このスカーフフェローチェが加入した新型のテテフフェローチェ軸で、2/17(土)に行われた第6回P2オフに参加してきました。
結果は、ブロック予選6-1で予選抜け、決勝トナメ2-1で準優勝という好成績を残すことができました。

全10戦を通してフェローチェの選出率は100%、先発率は90%とこれでもかというくらいスカーフフェローチェを暴れさせました。

スカーフフェローチェの活躍を振り返ると、
・スカーフコケコを上から殴る
・2舞したメガボーマンダ(S実数値151)を上から殴る
・スカーフウツロイドを上から殴る ×2
・砂天候のドリュウズを上から殴る
・スカーフカミツルギを上から殴る
など想像以上の活躍を見せ、相手のフェローチェへの解答をメタることに成功しました。

負けた2戦の内容は、
・Aがブーストしたフェローチェとステロが入ったドヒドイデとの対面で2発目のドリルライナーを外す
→これは運負けなので反省点は特になし
・ガルドミミッキュマンムーというスカーフフェローチェが全く刺さらない選出をされた
→マンムーの処理とボーマンダが見えておりフェローチェの選出は確定なので強気な立ち回りが求められた
でした。
決勝戦では、構築・選出的にかなり不利でしたが、最後まで勝ち筋を追ったプレイングができたと感じているので悔いはなかったです。

P2オフを通して、S実数値304という異次元のスピードを持つスカーフフェローチェの強さを実感することができました。
いじっぱりHDメガボーマンダのS調整などがシーズン8においてどうなるか不明ですが、フェローチェメタのメタとなるフェローチェとして今後も考察を続けていこうと思います。


ここまで閲覧ありがとうございました。
質問等あればコメント欄かTwitter@Rumpara25までお願いします。

【イナスト2013】チーム紹介(12)

チーム紹介は約半年ぶりの更新になりますね。
今回は一味違い、特殊ルールの大会で使用したチームを紹介したいと思います。
特殊ルールの大会とは、ちょっと前に告知した「節分杯」のことです。

では、早速紹介していきます。


【チーム概要】



[作成日]
2018.1

[メンバー]
GK:ザゴメル
DF:ブボー/シンティ/少林(DE)/ゲボー/蛇野
MF:グラン/湾田/ザナーク
FW:染岡(DE)/イッカス
ベンチ:ロココ/ドラッヘ/アンジェロ/エイナム/磯崎

[フォーメーション]
F-デスゾーン


【構築の意図】

オーガキャラの3点ルールから「イッカスを絡めたノーマルシュート」、ほとんどのGKに不利をとらずノマシュ戦法にも対応できる「染岡を中心としたシュートチェイン」、この2軸を中心に組み始めました。
また、GKは涼野やスレイヤー染岡以外のチェインに対し不利をとらず、個人的にオーガのキャラをできるだけ多く使いたかったということでザゴメルを採用しました。
これによりDFでのブボーとゲボーというお荷物の起用が確定し、F-ミドルブロックだとポジショニングが難しいと感じたので、F-デスゾーンとしました。

その他キャラは、
・ゲージ速度が速い安心DFとしてシンティ、少林、蛇野
・染岡とゲージ速度が同じで相手のチェイン始動をSBでき、さらに太陽よりSH技の火力が高いグラン
・能力や技が優秀でロココや源田に刺していけるザナーク
・ルール上最強ドリブラーであり、一か素手得点するために必要不可欠な湾田

ベンチキャラは、
・ザゴメルの必要性が低く感じた時にブボーとゲボーと合わせて交代するロココ、アンジェロ、エイナム
・ガード4要員で背が高く、ワンチャンオーガ3点ルールが狙えるドラッヘ
・キック4要員でゲージ速度がエスカバより速く、SH技の火力も申し分ない磯崎
といった感じで組みました。


【立ち回りの要点】

★機動力に長けたオフェンス陣
他のオフェンスの候補として、キラフィが使える鬼道と不動、チェイン始動・DFへの崩し・チェインへの対抗ができるシンジャミや太陽などが挙がりました。
しかし、今回は染岡のチェインを1つの軸として考えていたため、チェイン始動の火力に加え、突進による機動力を重視したほうが良いと考えました。
結果として、染岡、グラン、湾田、ザナークという機動力が高い突進キャラ4人を前線に固めることができました。
これはオフェンスの役割を分散することにもつながり、ノマシュ戦法をするうえで特定のキャラに負担が集中することを避けることに成功しました。

★グラン→染岡の連携
染岡でチェインすることは真っ先に決まりましたが、その始動役に頭を抱えさせられました。
単純にチェイン始動をするならば、エスカバ、セイン、デザーム、シンジャミ、太陽など挙げるとキリがないほどいます。
しかし、ゲージ速度が染岡と同じ以上で、かつ強力なOF技を持つ突進キャラという条件下で探すとその数は極少数です。
その中でも、SBも可能な「流星ブレード」だけでなく、火力が高い「エクステンドゾーン」を使えるグランに注目しました。
グランは、「天空落とし」によるチェインが強力であるが故に見落とされがちですが、チェインをしなくとも十分活躍できるだけの性能を持っています。
突進と「ラウンドスパーク」によるドリブルに加え、染岡と同じゲージ速度から放たれるチェイン始動としての「エクステンドゾーン」に期待しました。

★湾田による相手ディフェンスへの崩し
これはルール考案時から分かっていたことですが、湾田の「ブリタニアクロス」が非常に強いです。
少林、ウォルター、ヤシャ、江島以外のDFにまず止められることがなく、いかに湾田を通すかを考え、イッカスの得点に結び付けるかがほとんどのプレイヤーの議題となったことでしょう。
また、イッカス自身もオーガキャラ中では突進キャラとしてドリブル性能は高く、ゲージが溜まっていない相手DFを起点にしてノマシュにつなげることも可能です。

★安定感のあるディフェンス陣
シンティ、少林、蛇野とゲージ速度が速いDFを並べることにより安定感を重視しました。
ザゴメルを起用する以上、当然ブボーとゲボーが入ってくるわけですから、これ以上ディフェンスにゲージ速度が遅いキャラを入れるわけにはいきませんでした。
3人はゲージ速度が速いSB持ちというだけでなく、シンティ、少林はゲージ調整が可能であり、蛇野は背が高く競り合いに強い、という利点をそれぞれ持っています。
どちらかと言うとチェインへの対策を厚くするべきだと感じ、火力よりゲージ速度を優先しました。

★選択幅が広いキーマン補正
キック4の磯崎、ガード4のドラッヘをはじめ、キック2ガード2の染岡、ボディ2キャッチ2のシンティとブボー、キック2キャッチ2のザナークとゲボーなどキーマン補正で困ることはありませんでした。
構築段階で、シンティとブボーでボディ4キャッチ4、染岡と磯崎でキック6ガード2、染岡とドラッヘでキック2ガード6の3パターンを考えていました。
また、磯崎やドラッヘを使う場合、ブボーとゲボーを含めたF-デスゾーンだとポジショニングが難しいと感じたため、F-ミドルブロックとしGKをロココに交代することも決めていました。


【実践を踏まえた考察】

★ディフェンスの欠陥
ディフェンスはチェインへの対策を意識しすぎた結果、相手のキラフィ組をはじめとしたドリブラーによる崩しに弱くなってしまいました。
チェインを対策するにしても、チェインは1人しかいないので、蛇野のポジションにはゲージ速度より火力を優先したキャラを入れるべきでした。
失点パターンは、バダップによる崩し、不動→湾田による崩しとどれもOF技に屈する形でした。
これらへの対策を施していなかったことがディフェンスの欠陥につながってしまった、と考えています。

★山属性DFの台頭
自分が安定感を求めてシンティ、少林、蛇野しか考えていなかったため、湾田やキラフィ組を止める山属性DFの存在を失念してしまっていました。
優勝したas7_9さんや準優勝したインフィさんのチームには、ウォルターや江島といったDFが入っており、キラフィ組だけでなく湾田の「ブリタニアクロス」をメタったキャラを採用していました。
これは、「チェインで1点取られることよりキラフィ組や湾田による崩しからイッカスで3点取られることのほうが当然痛手である」という考えであり、対策を厚くする方向の違いを感じました。
確かにこっちのほうが理にかなってますし、チェイン対策を厚くしすぎた自分の考察不足が露呈してしまいました。
ザゴメルではなくロココをスタメンで起用していれば、ブボーゲボーの代わりにこういったキャラを採用しやすかったですね。


【総括】

まずは、チームの総評から。
オフェンスで一つ言うことがあるとすれば、湾田はMFではFWに配置すべきキャラだったということ。
染岡のチェインよりイッカスの得点の方を優先すべきなのに、グラン→染岡の連携を重視しすぎました。
湾田のポジションを上げるためにも、フォーメーションはF-ライモンでも良かったのかなと。
これならF-デスゾーン同様、サイドにブボーとゲボーを配置することができます。

ディフェンスに関しては上述の通り、ガードSでキラフィ組と湾田に対抗できるキャラを採用すべきでした。
そもそもブボー、ゲボーを伴うザゴメルをGKで採用している点が問題だった気がしますね。


次に、運営の立場から節分杯の総括をさせていただきます。

最終結果は以下のようになりました。

優勝:as7_9
準優勝:インフィ
3位:パラリー
4位:がいむ
5位:フェイミア
最下位:水の神

見事、優勝したas7_9さんおめでとうございますヾ( ^ω^)〃
水の神さん、がいむさん、フェイミアさんも忙しい中、時間を作って参加してくださってありがとうございました。

今回は、円堂、豪炎寺、天馬などの主人公チームのキャラが一切使えないうえに、オーガルールという一発逆転を狙えるルールを適応したこともあり、普段とは全く違う環境を楽しんでもらいたいという狙いがありました。
こういう大会では普段とは違う楽しみ方ができ、今後も定期的にいろんなルールでの大会を開催できたらなと思います。
改めて節分杯に参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

↓予選ブロック、および準決勝の対戦録画。


今回のチーム紹介は以上で終わりです。
なにかあればコメントお願いします。
最後まで閲覧ありがとうございました。

プロフィール

パラリー

Author:パラリー
はじめまして、パラリーです。
主にイナストやポケモンについて書いています。
イナスト2013最終7位
ポケモンORAS最高2162
ポケモンSM最高2102
ポケモンUSM最高2149
Twitter@Rumpara25

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